モバP「飛鳥とめちゃめちゃいちゃいちゃする」
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464:名無しNIPPER[sage]
2017/07/04(火) 01:20:25.05 ID:zu1LUImDO
「あっ……!激し……いっ!」

奥にゴツゴツと打ちつけられる杭によがりながら、飛鳥は悦びの声をあげる。

「乳首っ……敏……かっ……ん……ふわぁっ……!」
以下略 AAS



465:名無しNIPPER[sage]
2017/07/05(水) 00:32:29.75 ID:2EuK375DO
「っ゛〜!」

軽く絶頂した飛鳥は、膣口の締め付けを強める。

速度をゆるめ、深くゆっくりとしたストロークでその感触を味わった。
以下略 AAS



466:名無しNIPPER[sage]
2017/07/06(木) 01:22:14.58 ID:HFGEXl5DO
肉壁をかき分け奥まで押し込むと、飛鳥は苦しそうな息を吐き。
吸い付くヒダに逆らいながら引きぬくと、飛鳥は呻くような喘ぎ声で反応した。

緩急をつけ、また服の隙間から手を入れ責めると、狭い膣をさらに狭め、こちらへ反撃をしてくる。

以下略 AAS



467:名無しNIPPER[sage]
2017/07/09(日) 01:16:03.25 ID:qjpUPeSDO
意識的か無意識か、飛鳥の湿地が狭まると、スパートをかけていたその棍からは枷が欠け、壊れたストッパーが激流する白濁した液体を噴出させた。

「っぉ゛っ!はぁぁぁあっ……!」

注ぎ込まれる精液を受け止めると、最後の一滴までを身体に取り込もうと、うねる膣が搾り取った。
以下略 AAS



468:名無しNIPPER[saga]
2017/07/10(月) 00:00:20.67 ID:XdMPdLCDO
「ナカ……ぅ……」

「……キミの種子が、たっぷり詰まっている。これは幸せと同義だろう?」

「しかし、ナマは違うよ、普段はクールを気取るボクでさえ、隔たりの無いセックスでは乱れを隠せないからね」
以下略 AAS



469:名無しNIPPER[sage]
2017/07/10(月) 00:06:52.06 ID:KSN7iPAgO
精液でパンパンになったコンドームを溜めておいて連戦後にアナルに流し込みたい


470:名無しNIPPER[sage]
2017/07/10(月) 01:44:48.64 ID:f/fInNFdo
メイド飛鳥がうちにいてくれたら毎夜毎夜襲ってたのになあ


471:名無しNIPPER[sage]
2017/07/11(火) 01:09:54.95 ID:PhMb8p2DO
「ねぇ、P」

「ボクのなかに、その濃い精液を注ぎたくはないかな」

「ない」
以下略 AAS



472:名無しNIPPER[sage]
2017/07/11(火) 01:13:17.32 ID:PhMb8p2DO
「っはむ……」

「っうぉ!?……いきなりくわえるんじゃ……って、お掃除してくれるのか?」

「んっ、んじゅるっ、ちゅむっ」
以下略 AAS



473:名無しNIPPER[sage]
2017/07/11(火) 01:16:31.77 ID:PhMb8p2DO
飛鳥はこくんと頷くと、指先で膣を広げ、とろとろにとろけた穴を見せつけながら言い放った。

「ご主人様のがちがちおちんぽで、ボクの変態まんこをめちゃくちゃにしてください」

「おちんぽから濃いせーえきを、いっぱいボクに注いで下さい……!」
以下略 AAS



474:名無しNIPPER[sage]
2017/07/11(火) 01:18:15.72 ID:PhMb8p2DO
「ダメだ!」

「うがーっ!!ボクにここまで言わせといてなんてやつだキミは!」

「わ、やめろ飛鳥!力つよっ!?」
以下略 AAS



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