モバP「飛鳥とめちゃめちゃいちゃいちゃする」
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492:名無しNIPPER[sage]
2017/07/25(火) 00:19:37.76 ID:/pgbTu4DO
「Pの……膨らんでるね」
「胸で……は、無理だろうから口でしてくれないか」
「前者を告げる必要性はなかっただろう?」
493:名無しNIPPER[sage]
2017/07/26(水) 00:47:58.09 ID:u933dIaDO
くわえ込んだ肉棒を自身の唾液で滑らせ、柔らかな唇と舌でこすりあげると、次第に硬化していくそれは、苦しそうにビクビクと力んでいた。
「じゅるっ……んぶっ……っぐ……」
「飛鳥……それやばいって……」
494:名無しNIPPER[sage]
2017/07/27(木) 23:27:42.28 ID:mQ7Esl7DO
「飛鳥……」
口淫をしていた飛鳥を抱きしめると、二度キスをし、ベッドに横にならせた。
「キミの番かな、優しくしてくれるかい?」
495:名無しNIPPER[sage]
2017/07/28(金) 23:47:13.63 ID:ljllqlVDO
唇を離さぬまま、空いた手で陰部をなぞると、淫靡な汁がたれ流されていた。
「っぅう……んぅっ……ふっ……ぅ……」
声を殺しながら感じる飛鳥の膣は準備を終え、奥深くまでの挿入を期待していた。
496:名無しNIPPER[sage]
2017/07/29(土) 20:47:26.95 ID:Uqt/7C6LO
うっ!
497:最後の行は読まなくていいです[sage]
2017/08/01(火) 00:05:38.18 ID:BT6w8//DO
「っう……ぅんっ」
「入り口……だめ……っ」
「ボクの……おまんこが……変に……あっ」
498:名無しNIPPER[sage]
2017/08/01(火) 22:00:31.71 ID:BT6w8//DO
惚けた顔でほんのりと汗を滲ませた飛鳥にキスをし、唇を味わいながら割れ目をもてあそぶと、飛鳥の余裕は消え、一心不乱に達するのを我慢し始めた。
「やだっ……いっしょにっ……!」
「P……とぉ……っ……いっしょに……っいきたい……っ!」
499:名無しNIPPER[sage]
2017/08/02(水) 10:24:31.57 ID:4bkZD6KSO
俺の存在論もオントロジーしそうだよ
500:名無しNIPPER[sage]
2017/08/02(水) 23:56:19.62 ID:QHmKSQADO
「っく……ぅう……っ!」
「痛かったか……?」
「違う……キミで……満たされて……」
501:名無しNIPPER[sage]
2017/08/03(木) 12:19:43.34 ID:K85spyM6O
着床!
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