52: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/10/07(金) 21:30:44.22 ID:mFpjnES+0
…全てがイチモツに響く。
触れていないのに気持ちがいい。
あいさんの視線で気持ちがいい。
あいさんの吐いた空気が当たって気持ちがいい。
これからあいさんのオマンコに入れられると考えただけでイキそうになる。
そうだ、この感覚だ…。
ようやく取り戻すことが出来た…。
P「はぁっ、はぁっ、はぁっ!……ぁ」
欲望に完璧に乗っ取られる寸前で、ベッドサイドに置いていたバッグからコンドームを取り出す。
平べったいゼリーのようなプラ容器を開けるのに手間取っていると、あいさんの手がそれを押し留めた。
あい「お願いだ…最初だけは…Pくんを直接感じたい…」
P「………ゴクリ」
もし当たってしまったら、なんていう心配が一瞬頭をよぎるが、外で出せば大丈夫だとか、もし中に出してしまってもそうそうできるわけではないし、などと自分を強引に納得させてしまった。
いや、あいさん自身からの「ナマがいい」という申し出なんだ、わざわざ断ることなんて出来るわけがない。
ぐぷ…っ
あい「ぁぅ…っ♥」
燃えているようにひりつくペニスを彼女の花弁にあてがう。
愛液と我慢汁が混ざりあった個所で俺とあいさんの境界が曖昧になっていく…。
肉ビラがカタツムリの腹足のように亀頭にしゃぶりついて同化し始めているみたいだ。
あい「だ、大丈夫、だ…そのまま、きて……」
ゆっくりと腰を突き入れていく。
あまりに強い幸福感を感じ続けているせいで、少し前から体の感覚が暴走してしまっているのが分かる。
いつ暴発するかわかったものではないから、できるだけゆっくりと…。
ぐぷぷぷ…ぷちぶちっ♪
あい「ぅっくぅぅぅ……っ!!」
やたらと狭い…。
亀頭を押し入れるだけでも相当なキツさだった。
それに、ナマでゆっくり挿入しているためか、何かがわずかに爆ぜているような感触が妙に生々しく伝わってくる。
あいさんの鍛え上げられた肉体ゆえだろうか…?を
ずぷぷぷぷ……ずむっ♪
あい「はぁぁっ! んんん〜〜〜っ!」
P「うぁっ…! 熱っつぅ…」
腰と腰がくっつくのと同時に、亀頭があいさんの奥に届いた。
やや硬かった入り口付近を抜けた奥は、途轍もない熱さととろみだった。
肉竿の総身が彼女のトロ肉に精一杯抱きしめられていて、動かなくても心地いいし気持ちいい。
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