提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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103:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/19(水) 03:06:01.93 ID:zNi9TXab0
大和《男はひとしきり私を褒めると、おもむろに私の秘所を愛撫してきた。生理的な現象はどうしようもなく反応してしまう》
大和《一番気持ちのいいところをあえて放置するいやらしい触り方、悔しいけどこいつは上手い。自分で触るのとは比べものにならないぐらいに昂る》
大和『はぁ……つぅぁ……ああん!!』ピクン
104:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/19(水) 03:06:46.65 ID:zNi9TXab0
チャラ男『おし、じゃあ今度は俺が気持ちよくしてもらおうかな』ビンビン
大和『!?』
大和《これが男性のあれ……!!なんて大きさなのかしら……こんなのがここに入っていたなんて信じられない》
105:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/19(水) 03:08:17.50 ID:zNi9TXab0
大和『っ……こ、こうですか?』ナデナデナデ
チャラ男『うーん、悪くはねえけどやっぱ物足りねえなぁ。もっと強く握って緩急着けろよ』
大和『……』シュッシュッシュッシュッ
106:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/19(水) 03:09:53.71 ID:zNi9TXab0
大和『……んっはぁ』ギシッ ジュプププ
チャラ男『おほっ……よし、じゃあ行くぜ?』ズチュンズチュンズチュンズチュン
大和『んっふぅ!?はぁん!!ああああ!!だめぇええええ!!』
107:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/19(水) 03:10:21.23 ID:zNi9TXab0
チャラ男『ノってるみたいだねぇ!!んちゅ』
大和『んぅ!!ふぅん!!はぁ!!れろおれろおれろお、じゅるじゅる』
大和《唇を重ねられ、舌が侵入してくる。私は自分の舌を絡ませ、熱いディープキスを交わす》
108:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/19(水) 03:11:39.38 ID:zNi9TXab0
〜
提督『大和、ちょっといいか?次の出撃についてなんだが』
大和『提督、はい。大丈夫ですよ』キラッ
109:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/19(水) 03:13:10.14 ID:zNi9TXab0
〜
大和『提督、艦隊が帰投しました』
提督『ご苦労様!ゆっくり休んでくれ。……ん、肩になんかついてるぞ?ってお前、入れ墨してるのか?』
110:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/19(水) 03:15:25.71 ID:zNi9TXab0
〜
提督『大和!!』
大和『はい?なんですか?私この後出かけるんですけど』
111:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/19(水) 03:16:59.80 ID:zNi9TXab0
〜
提督《その後、大和は二日間の休暇の間、戻ってくることはなかった。そして》
大和『提督、失礼します』
112:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/19(水) 03:18:02.61 ID:zNi9TXab0
チャラ男『はっ?お前とか初対面の人間に言う言葉じゃなくね?』
提督『質問に答えろ……!!』ギロッ
チャラ男『ちっ……分かったよ。俺はこいつの夫。わかる?夫!』ガシッ クチュクチュ
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