提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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232:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 00:58:22.39 ID:XXFqbfN20
〜
川内『くっ……ふぅ……』ピクン ピクン
ゴリマッチョ『こわばっているぞ、リラックスしろ』グイ グイ
233:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 00:59:07.15 ID:XXFqbfN20
ゴリマッチョ『……川内、お前』ズル
川内『えっ?』プルン
ゴリマッチョ『感じているな』ニヤリ
234:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 01:00:20.31 ID:XXFqbfN20
ゴリマッチョ『さて、もっと女を悦ばせるのには、やはりこれしかないな』ボロン
川内『!?』
川内《な、なにそれ……男の人のあれって、そんな大きくなるの……?わ、私で興奮してるの……?》
235:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 01:02:27.94 ID:XXFqbfN20
川内『!!』ピト
川内《先生のアレが私の唇に触れた。何か熱い、とても臭い液体が唇にくっつく。私、今あれにキスしちゃったんだ》
ゴリマッチョ『いいぞぉ……まずは一発目、浴びせてやる!!うぅ……!!』ビュルルルル ギュッ
236:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 01:04:04.46 ID:XXFqbfN20
ゴリマッチョ『初めてなのにバックがいいのか?まったく。マゾなうえに変態か』ガバッ ガシッ グリグリ
川内『やぁ!ちがうっ……!!』
川内《けれど力が入らない。這って出口まで逃げようとするけど、ベッドから逃げる前にのしかかられてしまう》
237:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 01:05:16.78 ID:XXFqbfN20
川内『はぁ……はぁ……』
川内『っ…………』クイッ
川内《何が決定打となったのかは分からない。優勝の為?提督の為?先生の言うことだから?それとも……》
238:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 01:06:21.49 ID:XXFqbfN20
川内『はぁい!!んはぁ!!あぁん!!』
川内《自分が支配されていくのを感じる。この人を悦ばせるために、指示に従う。私がこの人のモノにされていく》
川内『ふぅ……くぅ……いやぁ……だ、あっ、だめ、だ、んはぁああああ!!』ビクンビクン
239:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 01:12:16.02 ID:XXFqbfN20
川内『っぁあ!!だ、駄目……またイっちゃう!!イっちゃう!!おかしくなっちゃう!!』
川内《淫らに絡み合い、新しく覚え込まされた快楽を求め続ける。激しい行為に、再び私の体が絶頂を迎えそうになった》
ゴリマッチョ『もう限界か?仕方ない、俺もイってやろう……もちろん中出しだ。嬉しいか?』
240:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 01:13:50.85 ID:XXFqbfN20
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提督《川内が全国大会出場とその直前合宿のために鎮守府を離れてから約一ヵ月、大会本番まであと数日だ》
提督《あいつのことだからケロッとしているのだろうが、心配なことに変わりはない。電話でもしてみるか。通じればいいが……》
241:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 01:14:31.36 ID:XXFqbfN20
川内【……提督】
提督【なんだ?】
川内【私達、さ…… 別れよう】
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