33: ◆q0LUVgtwZ6[sage saga]
2016/10/31(月) 00:27:26.93 ID:VkMDPhCzO
ゼタ「あっ、あっ、んうっ、もう――イッ、く――!」
ベアトリクス「ゼタ、あっ――んっ、んああぁっ!」
度重なる快感に私も限界が来ていたようだ。極限まで高まった快感に頭が白く染まり、何も考えられなくなる。ゼタの男性器から熱いものが注がれ、自分が満たされる幸福な感覚。
互いに同時に達する。初めての経験のはずなのに虜になりそうなほど気持ちよくて、達したしばらく後も余韻に身体が震えてしまう。
ゼタ「……ぁ、これ、ヤバすぎ……」
ベアトリクス「……みたい、だな。中でまだ大きいままだぞ」
ゼタ「はは……ベアとしてるんだって思ったらつい、ね」
ベアトリクス「……。その、私も気持ちよかった。癖になりそうなくらい」
ゼタの素直な感想に私も自分の気持ちを告げる。胸の上に顔を乗せたゼタは嬉しそうに笑った。
ベアトリクス「どうする? おさまらないといつもの服も着るの大変だろ」
ゼタ「……そうね」
ベアトリクス「よし、次は私がやってやるよ。んっ……」
ゼタ「ひゃんっ。え、ベアが?」
ベアトリクス「ああ。……って、本当に気持ちいいんだな」
抜いて私よりリアクションが大きいって。
私が言うと彼女は恥ずかしそうに俯いて、私の秘所へ視線を向ける。どろっと溢れる白濁に、少量の血。ゼタのあれがビクッと震えた。……分かりやすい。
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