【グラブル】ゼタ「今以上親密に……ねぇ」
1- 20
34: ◆q0LUVgtwZ6[sage saga]
2016/10/31(月) 00:28:30.09 ID:VkMDPhCzO
ゼタ「……一回パニックになるよ、ベアなら絶対」

ベアトリクス「へー、そうなのか」

ゼタ「うっわ、他人事な反応」

ベアトリクス「他人事じゃないさ。ただ、それだけ感度がいいと弄り甲斐もあると思ってな」

 笑い、私はベッドの上に座ると彼女のペニスについた汚れを指ですくい、舐めてみる。……なんとも言えない味だ。

ゼタ「ベア……すごくエロい」

ベアトリクス「そうか? ゼタのもてらてら濡れてて、いやらしいけど」

 確か……これを舐めたりくわえたりすると気持ちいいんだよな。座っているゼタの脚の間に顔を近づけ、間近でじっくり観察する。

ベアトリクス「ゼタの……大きいな」

ゼタ「息が、ぁ……ベアぁ、もどかしいから、早く……」

ベアトリクス「わ、分かった……」

 色っぽい声で催促され、ドギマギしながらまずは裏の筋に沿って舌を這わす。熱くて固いそれを舐めると、ゼタが甘い声で喘いだ。

ゼタ「ふぁっ、ベアがあたしの……を、んっ」

 私の頭の上に手を置き、うっとりとした表情でゼタが呟く。味は悪くてグロテスク。なのにこうして可愛らしく反応してくれるゼタを見ていると、もっと気持ちよくしようって気になるから不思議だ。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
50Res/43.76 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice