35: ◆q0LUVgtwZ6[sage saga]
2016/10/31(月) 00:29:37.90 ID:VkMDPhCzO
ベアトリクス「歯が当たると痛いよな……んっ、う」
もう少し頑張れる。ゼタをもっと気持ちよくしてあげようと、私は男性器の根元を掴むと先端からゆっくりと口へふくむ。
やっぱり見た通り大きくて、ただ先端をくわえるだけでも一苦労。多分全てくわえきることはできないだろう。
ゼタ「ベアの、口の中に……っ!」ハァッハァッ
ベアトリクス「んむ……っ、ぷぁ」
喉の奥の手前、吐き気がくるちょっと前で停止。えっと、本ではここから頭を動かしながら舐めて、くわえられないところは手で扱くんだよな。
ベアトリクス「ん、ちゅ――じゅる」
頭の中で思い出しながら口と手でゼタへ
奉仕する。唾液をのみ込むこともできずに次第に大きな音が立つようになり、滑りが増す。
ゼタ「やっ、ぁ――ベア、すご、くぁっ、上手――っ」
話すこともままならなそうなゼタの大きな反応。内心得意気に笑いつつ、唾液を口からこぼれないよう吸い、口による奉仕を続ける。
ゼタが私の奉仕によって乱れ、喘いでいる。自分の身体がまた火照っていくのを感じた。
ゼタ「そ、それ、ヤバ――すぐイッ、ちゃ――!」
また短い時間で達しそうになるゼタ。彼女をイかせようと私は腰を掴み、もう少し深くくわえこもうとするのだが――
ゼタ「ベア、出るっ――出すよっ!」
ベアトリクス「んんっ!?」
グイッと彼女に頭を掴まれ強引に奥までくわえさせられる。本能的に吐き出そうとする、その動きにペニスが刺激されたのか、直後射精がはじまる。
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