36: ◆q0LUVgtwZ6[sage saga]
2016/10/31(月) 00:31:53.21 ID:VkMDPhCzO
ゼタ「ぁ、出てる――いっぱいっ」
喉の奥に精液が吐き出され、強制的にのみ込まされる。乱暴な扱いで当然苦しいはずなのに、私はどこか興奮を覚えてしまっていた。
ベアトリクス「んぶっ、ぷぁ――ぁ、げほっ! けほっ」
射精が終わりゼタの手から力が抜けたのを見計らい口を離す。……の、飲んでしまった。喉がべたべたしてるような気がする。吐き出そうと咳き込んでも、晩御飯ごと出てきそう……。
ベアトリクス「ゼタ! 急に乱暴なことするなって!」
ゼタ「……へ? あ、うん。ごめん……」ポケー
ベアトリクス「トリップすんなって」ペシッ
ゼタ「あいたっ。あ……ご、ごめんベア! 我を忘れてつい」
余程だな……。
ゼタがこうなるって、世の男はどうなるのだろうか。それとも指輪による効果のせいか?
ベアトリクス「今度はしたいなら事前に言ってくれよ?」
ゼタ「えっ、言えばいいのっ?」
ベアトリクス「検討するだけ」
ゼタ「だよねー……。ベア、今度あたしがあんなことしたら縛っていいから!」
ベアトリクス「そんなこと言っていいのか? まだ今日はする必要があるんだぞ?」
ゼタ「え? ……あ、まだ大きい」
自分の下半身を見て苦笑いするゼタ。彼女のあれはまだまだ大きいまま。おさまる気配がない。
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