埋もれる日々 (オリジナル百合)
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88: ◆/BueNLs5lw[saga]
2016/11/17(木) 13:13:27.94 ID:oHfqW8iBO
ブラまで脱ぎ終えると、おっぱいを揉まれながら、キスをされた。
私だけ全裸にされて、かなり恥ずかしい。
恥ずかしいのに体は都築さんに従いたがった。
都築さんの指が執拗に乳首を擦っている時は、下腹部が締め付けられてやばかった。

「ひぁ……ッ」

「紺野さん、胸感じる?」

「た、たぶん」

太ももの間に、にゅっと手を差し込まれる。

「けっこう、感じやすいみたいですよ」

唇の端をつり上げて笑って、股下をこすられた。
自分ではわからなかったけれど、彼女が目の前に掲げた指に粘液がべっとりと絡んでいた。

「み、見せなくていいよ」

自分でも行為が初めてではないにしろ、そんなに濡れた記憶がなかったので信じられなかった。
彼女の指が、クリトリスを弄り始める。
腰が浮いた。

「だ、ダメそれ……変になるから……ッ」

嫌なら止める、と言ってくれるのかと思ったが、

「ホントに、ダメですか?」

愛でるように擦ってくる。
ゆっくりと刺激が与えられて、腰がしびれていく。


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