89: ◆/BueNLs5lw[saga]
2016/11/17(木) 13:31:14.28 ID:oHfqW8iBO
時折、小刻みに擦られた。
その刺激に耐えれずに、
「ゃあ――っア!」
ソファの上で髪を振って身を捩った。
「そ……れ、おかしくなるから……ッ」
「いいですよ。おかしくなる所見せてください」
ダメって言ってるのに。
「イッ……く」
私はすぐに軽く絶頂を迎えてしまった。
夜のお店で働いてるせいなのか、なんだか手慣れてる。
「まだ、ですよ」
「や、今、敏感に」
太ももを掴み、開脚させ、性器の方に顔を近づけていく。
都築さんは私のあそこを音を立てて吸った。
その快感はあまりにも強烈で声を出すこともできなかった。
何か掴んでいないと体が弾けそうで、舌で吸われている間、ずっと彼女の頭を掴んでいた。
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