90: ◆/BueNLs5lw[saga]
2016/11/17(木) 13:40:05.53 ID:oHfqW8iBO
「声もっと聞かせてください」
「そんな……こと言われてもっんあ?!」
ダメだ。
イく。
「気持ちいのか、わからないです」
唇を離されて、昇りつめようとしていた快感が消える。
「気持ちい……。良かったから、続けていいから……」
「イきたいですか?」
「うん……」
もっと激しくてもいいから。
だから、もっと。
して。
キス。
乳首を舐められ、お腹をなでられて、そしてまた――。
「ィ……都築さ……あああ!?」
私は彼女の舌で果てた。
100Res/65.27 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20