【モバマス】アイドルが逆セクハラをしてきて仕事を邪魔する世界【R-18】
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283:名無しNIPPER[saga]
2016/12/07(水) 04:55:26.37 ID:zMDMwtJc0
「へっ……きゃう!?」

 それに気がついたのは俺だけじゃなかったようで、飛鳥が素早く蘭子の胸を手のひらで抑えた。鷲掴みである。

「全く……プロデューサーだって居るんだ。まあ邪なオトナじゃないから大丈夫だろうけど、キミはボクより成熟しているからね、気をつけて損はしないはずさ」
以下略 AAS



284:名無しNIPPER[sage]
2016/12/07(水) 11:20:04.20 ID:rLSR0kKSO
百合ぃ…


285:名無しNIPPER[sage]
2016/12/07(水) 14:47:21.08 ID:5x9llI00o
ユリスバラシイ!!


286:名無しNIPPER[saga]
2016/12/08(木) 16:43:01.14 ID:IzCFlJ3z0
柔らかく温かい触感だけでも十分こちらのキャパシティを超えるというのに、体温を分けるために密着しているのだから堪らない。
 愛らしい少女二人分の生肌がYシャツ越しに温もりを与えてくれる。
室温が高かいからといってスーツは脱ぐべきじゃなかった。背中に回された手からも暖かさと一緒に性的欲求が送り込まれるようで、興奮のあまり鳥肌が立ってしまった。

そして何よりこの目の前にある半球の膨らみたちが問題だ。
以下略 AAS



287:名無しNIPPER[saga]
2016/12/09(金) 05:26:33.18 ID:6PJJ3luK0
 しかし何故だろう、射精をしたいという欲求自体は薄れている。
 その代わり、いつまでもこうして赤子のように甘やかされていたいという気持ちが強くなっていた。
 なるほど、文香の言っていた『女性の胸には癒やしの効果がある』というのはこういうことなんだな。
 上質のビロードにも似た手触りの胸に顔を押し付ける度に、知らぬ間に溜まっていた疲れやストレスが溶けていくようだった。
 
以下略 AAS



288:名無しNIPPER[saga]
2016/12/09(金) 05:27:32.11 ID:6PJJ3luK0
おっぱい好きすぎてちょっと長くなりそうです。
飽きてしまったら申し訳ありません。


289:名無しNIPPER[sage]
2016/12/09(金) 05:39:50.63 ID:t0XpePFT0
ナイスおっぱい


290:名無しNIPPER[sage]
2016/12/09(金) 07:14:07.31 ID:ivTx3OLxO
蘭子に母性を感じた……尊い


291:名無しNIPPER[sage]
2016/12/15(木) 01:53:22.08 ID:+08uOQjR0
お


292:名無しNIPPER[sage]
2016/12/15(木) 02:19:02.90 ID:b82OpOE1o
っ


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