【モバマス】アイドルが逆セクハラをしてきて仕事を邪魔する世界【R-18】
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1:名無しNIPPER
2016/11/11(金) 06:38:17.33 ID:cz4dINFY0
女の子に逆セクハラされたくて書くSSです。
基本的に全員エロビッチというか常識改変されたような状態なので、キャラ崩壊してしまう可能性が高いです。
なるべく気をつけますが、キャラや文体等おかしな点があればどんどん言って頂けると嬉しく思います。
また需要があればですが、こういうシチュエーションがみたいとかがあれば参考にします(実現できるかは不明)

それではよろしくお願いします。


2:名無しNIPPER
2016/11/11(金) 06:38:47.13 ID:cz4dINFY0
カタカタカタ

(ふぅ……あと少しで資料も完成。今日は定時で帰れそうだな)

 時刻は午後4時20分。先日大きなイベントを終えたばかりということもあり、我々裏方の仕事は小康状態。通常の仕事や次に向けてのあれこれはあるものの、かなり余裕を持って生活が出来る様になっていた。 
以下略 AAS



3:名無しNIPPER
2016/11/11(金) 06:39:21.09 ID:cz4dINFY0
「まだ決まったわけじゃないからな。今丁度その候補地を挙げていってる所で……」
「ふーん、あっ沖縄も良いですね。シーサーってロックじゃないですか?」
「お、おいっ」

 ふにょん、と後頭部に感じる暖かくて柔らかい感触。
以下略 AAS



4:名無しNIPPER
2016/11/11(金) 06:40:05.91 ID:cz4dINFY0
顔を仰け反らせればその分だけ近づき、早く確認しろと言わんばかりに李衣菜が膝にまたがってきた。

「わかった! 謝る! 俺がっ悪かったからお、降りてくれ!」
「やっぱりわざとだったんですね。プロデューサーのえっち! ほら、許してあげますから前向いてお仕事してくださいね」
「ああ……」
以下略 AAS



5:名無しNIPPER
2016/11/11(金) 06:40:35.58 ID:cz4dINFY0
「こうしてれば女の子の気落ちが分かるかなって。ちょっと賢くないですか私?」
「……あまり激しく動いて邪魔しないでくれよ」
「はいはーい、優しくしてあげますよ。優しく……」

背中に感じる体温と耳元の息遣いを理性でシャットアウトし、初めは順調に作業を進めていた。
以下略 AAS



6:名無しNIPPER
2016/11/11(金) 06:41:01.20 ID:cz4dINFY0


 定時はとっくに過ぎ、時計の針は既に5時半を回っていた。業務は遅々としか進まず、李衣菜の指先が踊るたび、更にその速度は下がっていった。
 既に股間はズボンを押し上げて痛いほどで、さらに何故か尻の中、男性器の付け根あたりがズクンズクンと妖しい疼きを生み出している。
 乳首の甘い快感が生まれるごとに下半身の疼きが広がり、まるで共鳴、反響するようにどくどくと全身の血流が激しくなる。
以下略 AAS



7:名無しNIPPER
2016/11/11(金) 06:41:28.29 ID:cz4dINFY0
 助かった……やっとまともなままの子にも出会えた……
 まだ未成年だし、色々と頼りにはできないだろうが、一人でも味方ができるのならばこれほど心強いことはない。
 みくの言葉を聞くまでは、そう思っていた。

「ほらみるにゃあ! Pチャンのズボンこんなにパンパンになって可哀想でしょ! おちんちんも触ってあげなきゃ集中なんてできないの!」
以下略 AAS



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