119:名無しNIPPER[sage]
2017/01/03(火) 11:32:56.15 ID:lGC63rBbO
お前ケモナーかよぉ(大歓喜)
120:名無しNIPPER[sage]
2017/01/03(火) 11:39:28.49 ID:G30AwG+Io
たまげたなぁ…
121:名無しNIPPER[sage]
2017/01/03(火) 11:52:55.67 ID:yRV7UsJwo
こんなド直球の欲望向けられて姿保てるわけないだろ!いい加減にしろ!
122:名無しNIPPER[sage]
2017/01/03(火) 12:27:25.05 ID:Ax40UNebO
こんなんフォウくん悪堕ち不可避やんけ
123: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2017/01/03(火) 14:54:42.77 ID:JJuvwYCy0
レフが足を引き、サッカーボールを蹴るような体制になる。
その姿目に入った瞬間、僕の身体が勝手に動いていた。
ぐだ男「やめろおおおおおおおおおおおおおお!!!!」
124: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2017/01/03(火) 14:58:49.87 ID:JJuvwYCy0
そして改めて狙いをフォウに定め、サッカーボールを蹴るように蹴るが――――――
ぐだ男「っ・・・!!」
125: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2017/01/03(火) 15:00:27.43 ID:JJuvwYCy0
何が僕を動かす、ですか・・・。そんなの決まってる。僕は、僕は――――――!!!!
――――――
126:名無しNIPPER[sage]
2017/01/03(火) 15:08:08.73 ID:AJcvkPiTO
こんなに欲望に晒されたらあっという間にビースト化しそう
127:名無しNIPPER[sage]
2017/01/03(火) 15:11:31.76 ID:Zw1C8wmI0
そうきたかぁ・・・
128: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2017/01/03(火) 15:13:10.72 ID:JJuvwYCy0
だがこのままレフに蹴られ続ければ僕も持たないだろう。
どうする・・・?
その時、再び走馬灯のように言葉が脳裏を過ぎった。
129: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2017/01/03(火) 15:15:15.21 ID:JJuvwYCy0
レフ「もういい、死ね」
ぐだ男に手を向け、魔術で止めを刺そうとする。
瞬間、
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