162: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2017/01/12(木) 02:15:50.21 ID:+brp8/gs0
ぐだ男「う、動きます!!」
腰を動かし、不器用ながらペニスを前後にゆっくり優しくピストンする。
フォウ「ファッ!?キュッ・・・ウゥ・・・!!」
163: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2017/01/12(木) 02:29:28.51 ID:+brp8/gs0
ぐだ男「うあっ・・・やばい!!」
フォウの初々しい嬌声に、僕のペニスは限界を迎えた。
そして本能に抗えず、ほんの少しだけと腰を強く振った。
164: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2017/01/12(木) 02:44:04.53 ID:+brp8/gs0
まずは、ぐだ男童貞卒業編後編 完と言ったところでしょうか。
ぐだ男は童貞、フォウは(生物構造的に)処女のない処女というのを意識しました。フィニッシュ後、フォウはすごいので疲れたぐだ男に余裕を示している、といった感じです。
とりあえず次は召喚編を書きたいですね。
165:名無しNIPPER[sage]
2017/01/13(金) 01:05:28.40 ID:cIsDuTA3o
乙
課金額もSSもぶっ飛んでるぜ
166: ◆/Pbzx9FKd2[ saga]
2017/01/13(金) 02:41:09.48 ID:8umXnqL+0
冬木から帰還して数日後、僕らはロマンから戦力増強にサーヴァント召喚を行うことになった。
召喚は聖晶石を用いて行う。
フォウ、マシュ、ロマン、ダヴィンチに見守られながら聖晶石を召喚サークルに設置する。
167: ◆/Pbzx9FKd2[ saga]
2017/01/13(金) 02:41:39.74 ID:8umXnqL+0
何故ならサークルの輝きが更に大きく輝き出したのだ。
その光景に誰もが「大物が来る」という期待を上げていた。
そして、光の中からその新たなサーヴァントが現れた。
168: ◆/Pbzx9FKd2[ saga]
2017/01/13(金) 02:55:03.66 ID:8umXnqL+0
ロマン「も、もう一体!?」
二体目のサーヴァントが
「サーヴァント・アーチャー。召喚に応じ参上した」
169: ◆/Pbzx9FKd2[ saga]
2017/01/13(金) 03:07:38.40 ID:8umXnqL+0
送って一言書き込んでくれれば〜というのは誰がここから送ったのかを判別するためです。名前の頭文字、オール枠のサーヴァントなりで分かると思います。
依頼は結構来てて驚いてます。皆さん本当にすごいですね。☆5鯖の宝具レベルがすごいことになってる方とかキャラクター愛がよく表れている方とか特に。
170: ◆/Pbzx9FKd2[ saga]
2017/01/13(金) 03:10:32.27 ID:8umXnqL+0
参考がてらに聞きたいのですが皆さんの好きなえっちのシチュエーション、プレイ等教えて下さい。今後の参考にします。
171:名無しNIPPER[sage]
2017/01/13(金) 06:36:39.27 ID:4iytbH3P0
>>169
フレ申請させていただきました
頭文字Z オール枠はジャンヌオルタです
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