93: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/28(水) 01:04:36.85 ID:rAxeV7l40
ランサー「『最果てにて輝ける槍』、それが私の宝具です。ですが今の私ではこの槍の真価を発揮できません」
マシュ「それはどういうことですか?」
士郎「俺が魔術師として未熟なんだ。だからランサーは全力で戦えねえんだ」
94: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/28(水) 01:05:52.28 ID:rAxeV7l40
マシュ「私、ですか・・・?」
ランサー「ええ、あなたのその盾の力なら聖剣を防げるでしょう。お互い連携がしっかり出来れば倒せるはずです」
マシュ「分かりました、頑張ります!!」
95: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/28(水) 01:07:47.70 ID:rAxeV7l40
FGOいいラストでしたね
96:名無しNIPPER[sage]
2016/12/29(木) 13:12:02.22 ID:lxzuQksp0
良い
97: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2017/01/01(日) 19:26:59.61 ID:wnNNDczy0
ぐだ男「へ?」
何言ってるんだこいつは。
士郎「俺なりに考えたんだけどさ。ぐだ男の夢精の原因はオナニーにあるんじゃねえか?」
98: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2017/01/01(日) 19:28:14.27 ID:wnNNDczy0
ぐだ男「・・・つまり、マシュ達がそうだと?」
段々苛立ってきた。
何故こんな話に付き合わなくてはいけないのか、そんな気持ちが脳裏を過ぎった。
99: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2017/01/01(日) 19:28:40.81 ID:wnNNDczy0
士郎が反応した。
その眼は信じられないものを見るような眼だった。
ぐだ男「どうしました?」
100: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2017/01/01(日) 19:35:38.84 ID:wnNNDczy0
武蔵のCVあやねるでしたね。
『彼女のファンとしてぜひゲットしたい』、そんな気持ちで僕は持っている石、札計5、60回分全て祈りを込めてぶん回しましたが現実は非情でした。
欲しいですね。
101:名無しNIPPER[sage]
2017/01/01(日) 21:14:13.81 ID:A35KFvePo
やっぱり渋いよな
あけおめ、今年も楽しみにしてるよ
102: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2017/01/02(月) 00:55:17.18 ID:z37eae8r0
ぐだ男「っ・・・!!」
その時、脳裏をズキッと電流が走った。
――――――これ以上は進んではいけない。
103: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2017/01/02(月) 00:55:54.55 ID:z37eae8r0
マシュとランサーが僕らの前に来た。
マシュ「先輩、そろそろ時間です」
その肩に乗っているフォウも「フォーウ!!」と呼びかけてくる。
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