彼女達との思い出
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104:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/09(金) 02:31:29.43 ID:xpSFFwiC0
ある出張先、2人で、混浴に行った。
おばさまが、一人で入っていた。
沢村さんは、堂々と、隠しもせず、爽やかに挨拶した。

沢村「(爽やかに)こんにちは!いいお湯ですねここ!どちらからいらしたんですか?」
僕「(うわマジかよ趣味悪すぎだろ)こんにちは。僕たちは出張中で、たまたま寄ったんですよ。なんかスミマセンこんな粗末なものを見せてw」

おばさま「あらいやだ//目の保養かしらww」
おばさまもノリノリだ。

成程ね。確かに、ちょっと楽しい。

盛り上がってワイワイしていると、綺麗なお姉さんが入ってきた。
その女性は今でも思い出すくらい、ナイスバディだった。

沢村さんは凄い。ほかの男性客なら絶対に釘付けになるであろう体なぞ見ずに、爽やかに挨拶する。
沢村「(爽やかに)こんにちは!いいお湯ですねここ!どちらからいらしたんですか?」
僕「(マジか本当にすごいわプロだこの人)こんにちはー。なんかスミマセンこの人頭おかしいんです・・」

お姉さん「え?今日はお2人で来たんですか?」
沢村「ええ、そうですよ!ここのおばさまたちとは今知り合ったばかりです!お姉さんもお話ししましょう!」
僕「本当にごめんなさい。この人変態なんです・・・」

なんだかんだ楽しく話した。

お姉さんは、気にしたそぶりも見せず、タオルをハラリと取り、その見事な体を披露し、湯船に浸かった。
おばさま「まあキレイ。いいわねぇ若いって。」
沢村さん「いえいえ。おばさまも十分お綺麗ですって。」
僕「本当にすみませんこの人精神障害なんです。」

お姉さん「あはは。楽しい人ですねw」
僕「まあ、飽きないですけれど・・」

もう本当に理解不能であるが、沢村さんは、おばさまをロックオンしていた。
おばさまと沢村さんは、ちょっと湯船の隅に移動し、なにやらヒソヒソ話を始めた。
僕の目に焼き付けたくない光景が、始まってしまった。
いやまあ、最終的な行為までは行ってないが、まあ、触ったり触られたり。本当に変態だ。

僕とお姉さんは、さらに2人かは距離を取った。
僕「本当にもう・・お姉さんどうか通報したりしないでくださいあんな変態でも会社からいなくなると困るんです。。」
お姉さん「まあ・・ねぇ・・よくもまあこんなところでできるわよね・・」

本当にごめんなさい。僕は、目の前で繰り広げられる光景を見て、横には素敵な女性。興奮しないわけがない。
お姉さんと目が合った。
お姉さんは、目を伏せて、ちょっと、自分の体を隠すようにした。
僕「あ・・スミマセン・・その・・・意識しちゃって・・」
お姉さん「そ、そうね・・・あなたもやっぱりちょっと変な気分に・・なるわよね・・・」

旅の恥はかき捨てないといけない。
あそこまでは大胆にはできないが、僕は、湯船の中で、お姉さんの手に触れた。

お姉さんは、固まっていた。どうしようか、判断に迷っているみたいだった。
僕は、その手を握り、こっちに引き寄せた。

お姉さんがこちらまで引っ張られる。
これはいける。

僕は、その手を、僕の股間へ持って行った。
いきり立った僕のアレに触れる。

お姉さんは少し困った顔をしたが、僕のアレを手で包んでくれた。
僕は、お姉さんの見事なバストを、浴槽の中で、揉んだ。
軽く、キスだけした。

お姉さん「ハイここまでw」
僕「なんかすんませんww気持ちよかったですw」

僕「変態は放っておいて、僕はもう出ますwちょっと処理してきますw」
お姉さん「若いなw行ってこいw私はしばらく入ってから帰るからw」


まあ、言うほどエロい体験でもなかったが、沢村さんの人となりを知るエピソードを書きたかったので、あえて文章を割いた。




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