15:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/11/29(火) 22:48:06.65 ID:/wTLvMQn0
あれほど燃えたのに、あれほど好きだったのに、
気が付けば、僕は栞里に見返りを求めたくなってきた。
つまるところ、健全な男子であるので、ヤりたかった。
サークルの帰り深夜、僕は缶ビールを片手に栞里と歩いて公園まで来ていた。
栞里「今日は暑いね。」
僕「そうだな。こう暑いと、ビールでも飲まないと無理やww」
栞里「ビール飲んでるところ、好きよ。少し大胆になってくれるしww」
僕「なんだ栞里、チューしてほしいのか?ん?チュー」
栞里「もー、そういうのやめてよ(顔が真っ赤)ー」
ぼくはもう限界だった。
僕「栞里」
僕は栞里を公園の芝生に押し倒した。
栞里「え、ちょっと・・・や・・」
僕「うるさい。静かにして」
栞里の唇を無理やり奪った。
僕はこの時、とても興奮していた。
そして栞里の口の中に、僕の舌をねじ込んだ。
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