16:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/11/29(火) 23:02:26.16 ID:/wTLvMQn0
「ん・・・」
栞里は、戸惑いながらも、答えてくれた。
それから僕と栞里は、しばらく舌を絡めあった。
「はぁ・・・ふぅ・・んっ・・」
栞里の吐息が、さらに僕を興奮させた。
僕は、さらに、自分の手を、栞里の胸に当てた。
「ひゃっ・・・んっ・・や・・」
栞里は少し抵抗した。
僕は、それを無視して栞里の胸を揉んだ。
柔らかく、重みがあった。とても気持ちがいい。
栞里は、僕の手を剥がすことをあきらめ、僕の腕を握りしめていた。
服の上からだけでは満足できなくなった僕は、栞里の手をどけ、
栞里のシャツの下から手を入れて、栞里のブラジャーに手をかけた。
「いや・・お願い・・・ちょっと待って・・」
栞里のか細い声が聞こえたが、僕はもう止まらなかった。
栞里の口に手を当て、僕はブラをずらし、その柔らかな胸に吸い付いた。
「あん・・・っ・・いや・・」
僕は、夢中で栞里の胸を揉み、そして薄ピンクの乳首を舐めた。
ふと我に返った。
栞里は、
ポロポロと涙を流して、泣いていた。
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