乃々「机の陰からこんばんは」
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35: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/03(土) 23:47:56.44 ID:7Q0NYUmnO


トントントン

モバP・乃々「「!!!」」
以下略 AAS



36: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/03(土) 23:50:14.23 ID:7Q0NYUmnO



ギイイイイ

以下略 AAS



37: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/03(土) 23:51:25.19 ID:7Q0NYUmnO


ぱちゅっぱちゅっ……

乃々「り、凛さん……見てください…………」
以下略 AAS



38: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/03(土) 23:52:18.51 ID:7Q0NYUmnO


乃々「(…………い、言ってしまいました………………)」

乃々「(凛さんは何も言わずに……ただこちらを見て呆然としています…………)」
以下略 AAS



39: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/03(土) 23:52:57.84 ID:7Q0NYUmnO



凛「………………ふふっ」

以下略 AAS



40: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/03(土) 23:54:42.97 ID:7Q0NYUmnO


凛「ふふふっ…………乃々ってば…………あははっ」

乃々「ど、どうして……笑うんですか………………」
以下略 AAS



41: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/03(土) 23:57:29.52 ID:7Q0NYUmnO



モバP「実は……とっくに俺と乃々の関係は凛にバレてたんだ」

以下略 AAS



42: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/03(土) 23:59:30.19 ID:7Q0NYUmnO


凛「実は、乃々や他のアイドルがプロデューサーのことを想ってるのは薄々気づいてて…………でもそれなのに、私はアイドルの禁忌を犯してまでアプローチしたんだ」

凛「それもあって、乃々や他のアイドルには引け目を感じてた。だから、私も付き合って一ヶ月はプロデューサーを独占した分、乃々にも同じだけ一緒にいさせてあげようって思ったの」
以下略 AAS



43: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/04(日) 00:01:37.44 ID:ktdJ8XGBO


凛「でも……プロデューサーにこんなに強い思いを抱いている子をほっとける訳ないよね……」クチュッ

乃々「ひぃあっ!? りっ…………凛さんっ!?」
以下略 AAS



44: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/04(日) 00:03:13.85 ID:ktdJ8XGBO


ズニュウッ!!


以下略 AAS



45: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/04(日) 00:04:47.88 ID:ktdJ8XGBO


凛「ねぇ、せっかくその衣装着てるんだからさ…………さっきの私のものまねやってみせてよ…………♥」

乃々「…………!?なっ、なんでっ………!?」
以下略 AAS



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