モバP「光に助けてもらう」
1- 20
6:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/05(月) 21:37:48.69 ID:ISqnSWvX0
 見出した少女の素質に驚かされたら、磨きたくなるのは性分だ。

「セックス好きを、ファンに伝えたらどう思われるだろうな」

 たったそれだけ告げるだけで、光の瞳が輝きを取り戻す。

「……え? な、なにを言って……」

「迷子から助けてくれたお姉さんが裸になって男の上で泣いてたら、どう思うだろうな。……想像してみろ」

 パブリックイメージを守る使命に燃える光に、地位を投げ捨てて痴態を見せつける想像させる。

 勿論現実にはしないが、想像力豊かな光は、すぐに妄念に取り憑かれた。

「い、……いや……みられ、たくなぃい……」

「けど目が背けられなくて、光でしかオナニーできなくなっちゃうのかもな」

 恥辱に顔をしかめる度に、膣口から淫蜜をどぷどぷと溢す。

 逃れるように体を捩るが、一方の肉壁は胎奥へざわめく。

 淫乱な持ち主の本心に倣い、ザーメンを欲しがってうねっているのだ。

「い、いやなこと、いわないでよぉ……!」

「ダメだ。恥ずかしくなって締まりが良くなって、本当に、ヒーロー失格だな……!」

 声を掛けるだけでぎゅうぎゅう畝る、被虐趣味持ちマゾまんこ。

 すっかり責められたがりに開花しきって、律儀に慣習を守れない。

 羞恥で昂ぶる痴女に溺れたくて、生殖器を思い切り奥へと突き込んだ。

 ただ出入りするだけで気持ち良すぎて、射精感に視界が霞む。

 膣襞がじゅるじゅると竿をしゃぶって、精嚢から中身を搾るよう。

 一瞬気を抜けば暴発しかねず、下唇を噛んで真っ向に挑む。

 先に果てさせてから膣内射精したいと堪えていると、先走りが零れて愛液に混じる。

 貪欲な肉筒がカウパーなぞ話にならないと言いたげに収縮し、もっと濃いものをねだってきた。

 快感の急差と暖かい入り口を結ぶ肉壷は魔性そのもので、俺の意志では離れられない。

 セックスに病みつきなのは光もそうで、くりくりの瞳は紺色に汚れてる。

「ら、めぇっ、あっ、もっ、とぉ、あ、め、っと……!」

 意味を為さない遠吠えを放ち、ぎこちなく尻をぶつけてくる光。

 対等な関係を欲しがっていたから、自らも動かずにいられないのか。

 一緒に溺れてくれる愛しい相棒は、溺死するまで淫蕩に沈めねばならない。

 光という女でしか、そんな、願望を越えた使命感までは抱かない。

 まして、光以外の雌なんていらない。

 魂の全てまで光に吸われたい。

 発狂同然の抜き差しの果てに、彼女の胎奥が弾力を返す。

 この奥を汚損すれば、女としての全てを掌握できると思うと、遂に限界が訪れた。

 尻肉が潰れるまで深く押しつけ、プニッとした胎に生の精液を思い切り放つ。

「あぎっ……あ、あつっ、イイ……!
 イく、いく、いぐ、いっぱっ、い、ひぃィ……!」

 イキっぱなしな中学生には、必殺技と言えるほど効果抜群。

 身を搾るように手足を強ばらせ、甲高く快美を訴えた。

 新鮮精子をたっぷりと吐き出し、律動を刻んで胎内へ注ぐ。

 繁殖可能な若すぎる子宮が、接射の快楽に身悶えしてる。

 子どもには多すぎる子種を流し込まれて、なお貪欲に膣が亀頭を啜った。

 野生動物がそうするように、生殖器と身体中を密着させる。

 一滴残さず種付けしてから、繋がりを解いて横に寝かした。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
12Res/26.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice