陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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136: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/02(木) 22:07:05.41 ID:xvBQp+x6o
 俺もめぐりさんも肩で息をしている。めぐりさんはぐったりしたようで立ったままだが俺に背中をあずけたままだ。そんなめぐりさんを抱きかかえ、近くで横にする。そして陽乃さんの方を見てみると......

「次はわたしだよ?」

 いつの間にアップにしていた髪を解き、陽乃さんは岩盤に手を後ろにして腰を下ろして片膝の姿勢で足を少し広げながら俺を誘うような状態で待っていた。
以下略 AAS



137: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/02(木) 22:08:01.97 ID:xvBQp+x6o
 陽乃さんは声を上げる。膣口が広がってそこに亀頭が丸ごと収まった。その勢いで肉棒を突き込んで子宮口まで到達する。ほぼ、全て挿入しきってしまい、肉襞が蠢く感触は直接伝わってくる。
 肉棒の表面が膣にくっつくような感覚がたまらず、油断しているとこれだけで射精してしまいそうだ。それは避けたい事なので俺は下腹部に力を込めた。

「あ、あんっ、あんっ、あんっ、んぁ、んんんっ!」

以下略 AAS



138: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/02(木) 22:09:02.17 ID:xvBQp+x6o
 腰の動きに合わせてぶるんぶるんと揺れている陽乃さんの乳房。その先端に俺は口をつけた。それこそおっぱいを吸うみたいに

「あんっ、す、吸ってもなにもでないよぉ......あっ、やっ、んんあぁぁ!」

 吸ってなにか出たらそれこそちょっと怖い。だが、ちゅうちゅうと吸っていると気のせいではあるがこういうところまで完璧なんだろうかと思うくらい、陽乃さんの乳首が甘く感じる。
以下略 AAS



139: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/02(木) 22:10:22.09 ID:xvBQp+x6o
 更に染み出している愛液を潤滑油代わりにして肉棒の滑りをよくする。陽乃さんの子宮に押し付けるよう突いて亀頭から何度も快感を貪っていく。

「比企谷くん! わたしっ! もうだめ! そのままきてっ!」

 陽乃さんの足が俺の腰に巻きついてきた。絶頂が近いようだが同様に俺の限界も近い。乳首を吸う口を離さないまま、腰を振り続ける。
以下略 AAS



140: ◆3pCIhha3Cw[saga ]
2017/02/02(木) 22:11:13.29 ID:xvBQp+x6o
ここまで
後編の約半分くらいで次が最後になると思います


141:名無しNIPPER[sage]
2017/02/03(金) 14:08:07.91 ID:+5kRmCeiO
乙ん
たのしみ


142: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/26(日) 21:58:59.77 ID:yXZ1x5870
>>120
ちょっと修正

 めぐりさんは俺の腰に手を回し、大量に射精したにも関わらず、咥えたまま離してくれない。その口内の生暖かさの影響か肉棒自体も萎える事はない。

以下略 AAS



143: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/26(日) 21:59:59.26 ID:yXZ1x5870
 食事も済ませて後は寝るだけなのだが、一部屋に俺と陽乃さんとめぐりさんが一緒という形になった。今日はこの温泉宿、貸しきり状態って言ってたよね? それに普通、男女で部屋別れるんじゃね? という疑問を述べる間もなく三人で過ごし、寝床に着こうとしたところ、二人に押し倒されてしまった。
 どうやら、このまま寝かせてはくれないようだ。浴衣も脱がされ、晒された俺の肉棒は先程、激しく交わったにもかかわらず、勃起してしまっている。温泉の成分や食事に何か盛られてたとかじゃないよな?
 そして陽乃さんもめぐりさんは浴衣の上をずらし、それぞれの乳房に挟み込まれてしまった。

「これ、私、必要ないと思うんですけど〜」
以下略 AAS



144: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/26(日) 22:01:11.39 ID:yXZ1x5870
 めぐりさんに見透かされた。陽乃さんなら仕方ないが普段からぽわぽわしてるようなめぐりさんにまで見透かされるとちょっと悔しい。これもめぐりんぱわーの......いや、関係ないか。どちらにしても動いて欲しいと思うし、ここで捻くれた事を言って仕方ない。

「お、お願いします......」
「うんうん。やっぱり素直にお願いするべきだね♪ それじゃあ、めぐり?」
「はい♪」
以下略 AAS



145: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/26(日) 22:01:59.70 ID:yXZ1x5870
 そんな疑問を投げかける余裕もなく、俺は悶え声をあげることしか出来ない。めぐりさんが気持ちいいかと聞いてくるがその言葉に返事もしたいのだが......。

「聞くまでもないみたいだねー。ほら、おしっこするとこの穴も開いてるし♪」
「なんかいやらしいですね〜」

以下略 AAS



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