【千年戦争アイギス】王子「アーニャに愛され過ぎてつらい……」 【R-18】
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91:名無しNIPPER[saga]
2016/12/31(土) 01:23:13.78 ID:AB4Y48YW0
「アーニャ」

「王子さま……」


以下略 AAS



92:名無しNIPPER[saga]
2016/12/31(土) 01:24:23.70 ID:AB4Y48YW0
二度目のキスも、先ほどと変わらない静かな優しいキスだ。それでも、最初のものより確かに甘い味わいを感じた。

少しだけ身を乗り出して、彼女の頬を撫でる。柔らかで、芯を感じさせるぬくもりが俺の手に触れた。


以下略 AAS



93:名無しNIPPER[saga]
2016/12/31(土) 01:24:49.71 ID:AB4Y48YW0
「すみませんでした」

「もういい」

「でも、とても迷惑をかけてしまって」
以下略 AAS



94:名無しNIPPER[saga]
2016/12/31(土) 01:25:35.17 ID:AB4Y48YW0
「王子……さま」


アーニャの蒼がますます潤んでいく。

以下略 AAS



95:名無しNIPPER[saga]
2016/12/31(土) 01:26:14.46 ID:AB4Y48YW0
「ありがとう、アーニャ」


俺は、彼女の頬に触れていた手に力を込めた。

以下略 AAS



96:名無しNIPPER[saga]
2016/12/31(土) 01:27:04.20 ID:AB4Y48YW0
「俺はアーニャのことが心から好きで愛しているし、アーニャも俺のことを同じように想ってくれている」

「この心に芽生えた頃から、その気持ちは変わっているつもりはないし、アーニャも俺に対する気持ちはそれ以上に強くなっていると言ってくれた」

「好きになってから、俺は俺でいたし、アーニャはアーニャでいてくれた」
以下略 AAS



97:名無しNIPPER[saga]
2016/12/31(土) 01:27:34.38 ID:AB4Y48YW0
「はっ……、はっ」


俺は、右手でアーニャの胸を揉みながら左の手で彼女の胸元を露わにしようと試みていた。

以下略 AAS



98:名無しNIPPER[saga]
2016/12/31(土) 01:28:31.93 ID:AB4Y48YW0
「んっ、にゃぅっ」


俺がアーニャの乳房に舌を這わせる一方で、アーニャは俺の唇を貪りながら同様に俺の服を脱がせようと苦心している。

以下略 AAS



99:名無しNIPPER[saga]
2016/12/31(土) 01:29:03.92 ID:AB4Y48YW0
「……っ」


アーニャに触られ、思わず身体が緊張する。アーニャの指が動くと共に、それは一層硬度と熱を強めていった。

以下略 AAS



100:名無しNIPPER[saga]
2016/12/31(土) 01:30:17.28 ID:AB4Y48YW0
「王子さま……」

「あ……」


以下略 AAS



101:名無しNIPPER[saga]
2016/12/31(土) 01:31:28.33 ID:AB4Y48YW0
俺は左手で胸を撫でまわしながら、右手でアーニャの股間に触れた。


「はっ……!」

以下略 AAS



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