【ファンキル】ムラマサとマスターの痴情【R18】
1- 20
21: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 19:47:08.45 ID:5l77k3ico
「マスター、変な匂いがするぞ〜?」

鼻をヒクヒクさせながらシユウが言う。

ブワッと冷や汗が流れ出した。
以下略 AAS



22: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 20:18:45.21 ID:5l77k3ico
「な〜んだ。栗はないのか。」

栗が食べれないと分かると興味を失ったようで、ヴァナルガンドの手を引いて離れていくシユウ。

ヴァナルガンドは引っ張られて離れていくが、ふと思い出したようにこちらを向きチロリと舌を出して唇を舐めた。
以下略 AAS



23: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 20:38:18.85 ID:5l77k3ico
ヴァナルガンドに精液の匂いを気づかれたという問題はあったが、他のキル姫には気づかれることなく時間が過ぎていった。

その間僕の頭にあったのは、ヴァナルガンドが行った後にムラマサに囁かれた言葉だった。

「今宵は覚悟してください。」
以下略 AAS



24: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 20:50:55.25 ID:5l77k3ico
「気分が優れぬのであれば、薬を用意いたしますが。」

そう言ってマサムネが僕の隣の席を立とうとする。

食事や話し合いの際にはマサムネが僕の隣に座るのがこの隊の決まりだった。
以下略 AAS



25: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 21:20:52.15 ID:5l77k3ico
「し、主君…?」

マサムネの戸惑うような声で我に返る。

僕はいったい何をしていた?
以下略 AAS



26: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 21:31:21.19 ID:5l77k3ico
今のは本当にやばかった。

自分のテントに逃げ帰った僕は一息ついて改めて反省する。

こんなことでは『旦那様』に捨てられてしまう。それだけは避けなければならない。
以下略 AAS



27:野営はテントなんですかね? ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 21:54:04.48 ID:5l77k3ico
「わお〜ん」

そう耳元で声がした。

予想外の声に驚き、振り向いた瞬間唇を奪われた。
以下略 AAS



28: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 22:16:19.56 ID:5l77k3ico
「もしかして私が何もしないと思って安心しちゃってましたか〜?」

「あ〜んなにえっちな匂いを振りまいていたら悪いお姉さんに襲われちゃいますよ〜?」

ヴァナルガンドがクスクスと笑うように言う。
以下略 AAS



29: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 22:34:28.70 ID:5l77k3ico
ムワァ……

むせ返るような精子の匂いが僕の股間からテントに広がる。

ヴァナルガンドは僕の雌棒に鼻を近づけ何度も何度も深呼吸を繰り返す。
以下略 AAS



30: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 22:46:41.42 ID:5l77k3ico
「いただきま〜す♥」

ヴァナルガンドが肉棒に下を這わせて舐めあげ咥え込む。

ビュルルッッ
以下略 AAS



31: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 23:11:12.94 ID:5l77k3ico
ヴァナルガンドが舌を動かすと僕が射精の勢いを強める。

何度それを繰り返しただろうか。

ヴァナルガンドの頬は餌を貯め込んだハムスターのようにパンパンに膨れていた。
以下略 AAS



81Res/53.34 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice