【ファンキル】ムラマサとマスターの痴情【R18】
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8:名無しNIPPER[sage]
2017/01/03(火) 01:13:57.44 ID:h1oris3Ao
「そろそろ出しますぞ!」

ムラマサが言い腰を最奥まで突き入れる。
また腰がピタッと止まり、男根が膨れ上がって亀頭が傘を開き、カリが腸壁に食い込みロックされる。
これから来る快感への期待に身が震え、メス穴は肉棒をギュウギュウと締め付けおねだりする。
以下略 AAS



9:名無しNIPPER[sage]
2017/01/03(火) 01:14:42.39 ID:h1oris3Ao
今度こそ終わり


10:名無しNIPPER[sage]
2017/01/03(火) 01:23:20.51 ID:h1oris3Ao
南無


11: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/03(火) 23:46:16.50 ID:h1oris3Ao
何となく続くかもということで酉


12:行間1行開けてみる ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 08:53:55.51 ID:BNPSbp3/O
「んっ…」

頭を撫でる感覚に目を覚ます。

瞼を開けるとムラマサの慈しむような表情が目に飛び込んでくる。
以下略 AAS



13: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 11:29:51.22 ID:BNPSbp3/O
何はともあれみんなの元に戻らなければ。

そう思い立ち上がろうとすると腰が痛みうまく立ち上がれない。

倒れ込んだときに腰を打ったのだろうか?ムラマサに支えてもらいながらなんとか立ち上がる。
以下略 AAS



14: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 11:53:44.60 ID:BNPSbp3/O
そんな取り留めのないことを話しながら歩いていると僕の隊が見えてきた。

あとひと踏ん張りだ。そうムラマサに声をかけようとしたところ、腰を擦る手の動きが少し変わっていることに気づいた。

手のひらで擦る動きから、ツツツと指でなぞり爪でカリカリと甘く引っ掻かくような動きだ。
以下略 AAS



15: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 12:10:55.40 ID:BNPSbp3/O
「…覚えて――。――ックで記憶が…。」

上手く聞き取れないので気にせず歩き、ついに隊のみんなの顔が認識できる距離まで来た。

みんながこちらに気づき手を降っている。
以下略 AAS



16: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 12:14:54.07 ID:BNPSbp3/O
その瞬間、ガシリと僕のお尻が掴まれた。

えっ、声が漏れた。ムラマサを見ると凄く険しい顔をしている。

その目はマサムネを捉えており、睨んでいるようにも見える。
以下略 AAS



17: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 12:25:47.27 ID:BNPSbp3/O
ムラマサに抑え込まれる僕。

ムラマサの男根に穿かれる僕。

ムラマサにメスイキさせられる僕。
以下略 AAS



18: ◆/34wNgZHYIZS[saga]
2017/01/04(水) 12:48:41.26 ID:BNPSbp3/O
何故忘れてしまっていたのか。

何故この隣のオスに屈服し、つがいに、伴侶に、所有物になれた最上級の幸福を忘れていたのか。

先程までのマサムネへの感情はカケラひとつつ、チリひとつも残っておらず、ただ隣のオスに捨てられる恐怖のみが僕を支配する。
以下略 AAS



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