モバP「そうして俺は心配するのを止め高垣楓を愛するようになった」
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◆agif0ROmyg
[saga]
2017/01/13(金) 22:17:47.82 ID:m+LHJ2JO0
「ぐ、うっ……!」
痛みは少ないだろう、きっとそうだ、確認も取らずに動き続ける。
収縮力の強い楓さんの膣に出し入れしていると、抜いた時に膣道が縮まって、次に入れる時に引っ張られるような感じがして、もう眼が回りそうなほど気持ちいい。
ヌルヌルした液体が漏れ続ける淫らな肉の穴に竿を押し込み、抵抗を押しのけて奥まで突っ込み、子宮口を責める。
抜く時は少し身体の向きを変えて膣壁をしっかり擦って、甘い呻き声をあげてもらう。
倫理も何もかも忘れて肉欲だけをぶつけるようなセックスで、どんどん視界が狭まる。
組み伏せられて犯されて喘いでいる楓さんしか見えない。
何度も何度もそうして腰を使っていると、そろそろ限界だ。
出そうだから、抜いていいか、そう言おうとした瞬間。
楓さんが急に脚を持ち上げ、俺の腰裏に絡めてきた。
「な、なにを……!」
「あ、ひ……ひっ! ふふ、この、まま……
あ”、抜いちゃ、ダメ、です、う”…… っ!」
まさか、現役トップアイドルに中出しなんて。
一瞬頭が冷えかけるが、クイクイと足を使われて強制的にセックスさせられると、その気持ちよさにまたしても溺れてしまう。
まずい、抜いてくれ、そう言いたくても頭が働かない。
酔った頭は快楽に流されて、目の前の美女に種付けしたい、そればかりだ。
そうして捉えられたまま腰を前後させていると、楓さんが急に震えた。
濡れた溜息、見開かれた眼、流れる涙、弓なりに反った身体。
まさかイったのか、とそう認識すると同時に男性期全体に強い締り。
ぎゅっ、と激しい刺激を与えられ、唇を噛んで耐えようとしたが、快感はすぐには終わらない。
静かに、震えるように絶頂する楓さんの膣が、男もイかせようときゅうきゅうする。
すぐに抜けば間に合うかもしれなかったが、楓さんのふくらはぎはまだ絡みついたままで、腰を引いても外には出せない。
忍耐力は潰えて、そのまま屈服するように、俺は高垣楓の子宮に生中出しした。
どくどく、と脈動が響きそうな射精。
今まで出したことがないくらい大量の精液が、現役アイドルの膣内に注がれていく。
膣内で射精したことで、精液を出しながら断続的に跳ねる竿の動きも刺激となる。
既に絶頂していたらしい楓さんは、それでまた一層深く絶頂し、ヨダレを垂らした。
虚ろな眼で、焦点もズレたままで、それでも俺の顔を見ようとする楓さん。
精液を全部中に出し終えても、まだ脚での拘束は緩まず、萎えるまで入れっぱなしだった。
溜まっていた精液を残らず女に注ぎ、出した後もすぐには抜かず栓をし続ける。
あまりにも危険で背徳的な状況を、まだはっきりと認識できてはいなかった。
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