141: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/28(土) 00:26:00.70 ID:hgeX/z7To
サキュバスC「そうかよ。……じゃ、こっちだって遠慮しねェぞ」
面白くなさそうな表情は、すぐに露悪的なものへ変わる。
サキュバスCは息を深く吸い込むと――――そのままの勢いで、屹立したモノを喉の深くまで銜え込んだ。
勇者「くぁっ……!」
前触れもなく飲み込まれた、獲物だった。
何が起こったのか分からないまま、背筋を快感が走り抜けて――――堕女神とのキスから離れ、悶える。
唾液の糸が繋がりながら、天蓋を仰ぐ。
やがて視界を戻せば、そこには――――
サキュバスC「ん、ふっ……ろーあ? ひもひ、いいらろ?」
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