183:名無しNIPPER[sage]
2017/01/30(月) 01:22:27.61 ID:38EqCUio0
乙
サキュCの押されっぷりと攻めてる堕女神が、新鮮かつエロい。
184:名無しNIPPER[sage]
2017/01/30(月) 07:28:55.06 ID:gMh/CbwGo
今作の堕女神が俺得過ぎる、乙
185:名無しNIPPER[sage]
2017/01/30(月) 08:39:21.99 ID:b/PZbpnvo
おっつ
186:名無しNIPPER[sage]
2017/01/30(月) 15:56:15.12 ID:90UM2ffg0
サキュバスCは普通に主導権握らせるのも良いし勇者が握って女の子女の子させるのもいい…
187: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/31(火) 01:11:29.91 ID:4+WsHlwVo
こんばんは
ぼちぼち今日も始めましょうか
188: ◆1UOAiS.xYWtC[saga]
2017/01/31(火) 01:14:42.42 ID:4+WsHlwVo
*****
サキュバスC「……オイ」
189: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/31(火) 01:17:26.27 ID:4+WsHlwVo
サキュバスCの持参した酒で喉を潤し、ほんのつかの間の休憩を過ごす。
勇者はベッドの枕側で壁に背を預けて座り、堕女神は傍らで杯を持つ。
サキュバスCは独りだけ背中を向けてベッドの縁に腰かけ、ばつの悪さを誤魔化すように酒瓶から直に仰いでいた。
そして、三人とも、裸のまま。
190: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/31(火) 01:18:23.91 ID:4+WsHlwVo
サキュバスC「まぁ、最初は引き分けにしといてやってもいいぜ、アタシは。んで、次は……お前か?」
堕女神「ですね。……それでは、陛下。お手柔らかに」
191: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/31(火) 01:19:54.59 ID:4+WsHlwVo
サキュバスC「おい、堕女神」
堕女神「はい?」
192: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/31(火) 01:20:39.93 ID:4+WsHlwVo
*****
朝、目が覚めた勇者はまず左手の紋章を顔の前まで上げて、星の減り方を見た。
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