231:名無しNIPPER[sage]
2017/02/02(木) 01:29:11.24 ID:RIZQMyzA0
乙
おーさまの為に!ってAから聞いた国民は行列作んないのかな?
232:名無しNIPPER[sage]
2017/02/02(木) 08:24:34.51 ID:xvgq8JRIo
相手が変わったからと言って、フツーの人間は連続でできるというわけではないだろうが……
ま、勇者だし、おーさまだしww
233: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/03(金) 01:38:15.57 ID:SimPPDOoo
こんばんは
二時〜二時半ごろに今日も投下いたしますー
しばしお待ちを
234:名無しNIPPER[sage]
2017/02/03(金) 02:23:47.21 ID:9z3aRDKK0
全裸待機
235: ◆1UOAiS.xYWtC[saga]
2017/02/03(金) 02:42:48.17 ID:SimPPDOoo
全裸投下
>>224から
236: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/03(金) 02:43:15.36 ID:SimPPDOoo
朝食を終えてサキュバスCが去ってから、しばらく執務室で過ごしていた。
勃起が治らなくなってから、二日が経つ。
今ではもうベルトの穴はいくつか緩めて、堕女神に頼んで、少し大きめのズボンと緩めの下着を用意させた。
それでも、立ち歩くにはやはり邪魔だった。
237: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/03(金) 02:43:47.44 ID:SimPPDOoo
状態に加えて、触れ回られた。
さすがに街に下りられるほど、肝は太くない。
とてもではないが、無理な事だった。
238: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/03(金) 02:44:14.67 ID:SimPPDOoo
勇者「……何の用だ、チェスならしないぞ」
サキュバスA「まさか。いくらなんでも執務中ですもの」
239: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/03(金) 02:45:30.38 ID:SimPPDOoo
勇者「お前のせいなんだよ!」
サキュバスA「そんな、怒鳴らないで下さいな。感じてしまうではありませんか」
240: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/03(金) 02:46:13.08 ID:SimPPDOoo
サキュバスA「して、陛下。どうでしたか? 板挟みの寝室の寝心地」
勇者「……良い、とも良くない、とも言えないな。意味がいくつかある」
241: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/03(金) 02:47:16.28 ID:SimPPDOoo
勇者「意外といえば、……いつになく堕女神も強気だったな」
サキュバスA「それは是非、見たかったところですわね」
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