376:名無しNIPPER[sage]
2017/02/11(土) 11:28:25.83 ID:SOQjMMtf0
やはり素晴らしいな……
377:名無しNIPPER[sage]
2017/02/11(土) 11:29:24.58 ID:O4kWRz5G0
なんだこの自治厨
378:名無しNIPPER[sage]
2017/02/11(土) 13:53:40.07 ID:s2zZ1Dpu0
勇者が居なくなって荒れてる魔法使いかなんかだろ
379:名無しNIPPER[sage]
2017/02/11(土) 16:36:36.61 ID:FrS7y3if0
乙乙
ここに来る紳士は細かいことは気にしないぞ
380:名無しNIPPER[sage]
2017/02/11(土) 21:53:21.49 ID:vtkkXH1G0
何回読んでもBがちっぱいで脳内再生される
381:名無しNIPPER[sage]
2017/02/12(日) 01:04:21.13 ID:UsQQjBHt0
>>380 俺もだ。どうしてもちっぱいでしか脳内補完できない
382: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/12(日) 03:36:47.89 ID:0hO6RKlxo
待たせたな
始めます、>>370から
383: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/12(日) 03:37:19.46 ID:0hO6RKlxo
思考に靄がかかる。
薄紅色の湯の色が煙になったように、視界の端が煙る。
サキュバスB「次は二人でしちゃいますか? 大丈夫ですよー、わたしと同じようにすればいいんですから」
384: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/12(日) 03:37:49.79 ID:0hO6RKlxo
隣女王「……それでは、私も失礼いたします、陛下。もし何かあれば……すぐに教えてくださいね?」
勇者「あ、あぁ……」
385: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/12(日) 03:39:25.80 ID:0hO6RKlxo
彼女がおずおずとサキュバスBと、勇者の身体を挟んで反対側へと身を寄せようとした時――――床に垂れただろう潤滑液についた手をとられ、
バランスを崩して倒れてしまいかけた。
勇者はそれを見て左腕を伸ばし、すんでの処で隣女王の身体を抱き寄せると――――勢い余り、彼女の唇が一瞬鎖骨下に触れた。
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