486: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/20(月) 04:01:36.84 ID:8d+ZANA7o
こんばんは、遅くなった
>>479から
487: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/20(月) 04:02:16.92 ID:8d+ZANA7o
隣女王「はぁ、う……! くっ、んっ、んうううぅぅ! そこ、は……ぁ……!」
膝裏を手で押さえ、自由に動けない彼女を更に固めるようにしてから、舌を差し入れる。
高まった体温は彼女の剥き出しの粘膜に灼けるような熱を与え、そこから沁み出る愛液を、煮立てたスープへと変える。
488: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/20(月) 04:02:42.69 ID:8d+ZANA7o
隣女王は打ち震える。
指でまさぐる事がせいぜいのそこへ、生暖かい息をかけられ、恥丘を目線の高さで覗き込まれ、膣口を舌で舐られる事に。
彼女にはまだ、そこは排泄に用いる部分というイメージの方が強すぎた。
サキュバスBに何度か教えられても、なお……そこで快楽を貪る事への忌避感が残る。
489: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/20(月) 04:03:49.99 ID:8d+ZANA7o
隣女王「はぁぁっ……! そ、そこ……くり、くりっ……されたら……で、出て……しまい、ますぅ……!」
勇者「……何を?」
490: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/20(月) 04:04:36.97 ID:8d+ZANA7o
顔を覆う事すらできないまま、隣女王はかぶりを振って、それを見まいとする。
脚の間に見える勇者の顔を振り払おうとして目をつぶる事はできても、
シーツに落ちる放水の音を聞くまいと耳を塞ぐ事はできない。
死んでしまいたいと思うような羞恥心に耐えながら、彼女は耐えられない放出を続ける。
491: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/20(月) 04:08:28.83 ID:8d+ZANA7o
ではここまでだ
書いてる間、犯罪感が酷すぎてさぁ……もうね……
それではまた明日
492:名無しNIPPER[sage]
2017/02/20(月) 04:15:00.20 ID:lmw3KHih0
乙!
ロリっ娘拘束からの失禁は股間に悪いですねぇ(ゲス顔)
493:名無しNIPPER[sage]
2017/02/20(月) 04:22:47.12 ID:Wc7cRYkA0
乙!
494:名無しNIPPER[sage]
2017/02/20(月) 04:54:11.39 ID:ghlLHJVro
裸で待ってたかいがあった、乙
495:名無しNIPPER[sage]
2017/02/20(月) 11:50:54.63 ID:+V0bDwCC0
隣女王のおしっこgkgk
688Res/314.26 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20