27: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:23:25.96 ID:CYpm3u/s0
「やめろとか言っときながら、触る前からこんなに漏らして…なぁ、アンタ恥ずかしくないのか?」
「ぁぁぁ…はぁぁぁぁ……っ」
滲み出していた汚液を指先で塗り広げると、すぐに赤ピンクはテカテカになった。
手始めに四本の指先でクリクリと赤亀を捏ね回してみれば、Pの腰が引けて逃げそうになったのでアタシの腰で押し返してやる。
「ゴシゴシ、だったっけ?」
「はぁ、はぁぁ……だ、だめぇ……」
右手は棒から放し、Pの肩を掴んで体勢を安定させる。
そうしておいてから左手でPのチンチンを握り締めると異常なまでの硬さ…。
普段は柔らかいモノがこんなにも硬くなるという人体の不思議に、まだ慣れることが出来ずドキッとしてしまった。
「んぁぁ…っ! はぁ…はぁ…っ!」
手の平の中のソレの脈動は胸から感じるPの鼓動とリンクしていて、これがPの…見た目だけは可愛らしいPの…アレなんだっていうことをありありと実感する。
こんなにもエロい形で、硬くて強そうなのに、それを握られると情けない声を出すギャップにまた胸が昂り始めていた。
「ほーら、ごしごし♪ ごしごーし♪」
「ふぁぁ…っ! はぁぅ…ふぁぁぅっ」
ヌメリを竿にも広げるように緩く握ってさする。
指先のヌルヌルした感触にもう嫌悪感はなく、ただ愉しいだけ。
だけどヌメリは思ったほど広がらず、中途半端な濡れ方で皮膚がネチャ付いて、かえって引っかかりが気になりだした。
こうなるとPは普通に痛がり出すので面白くない。別にアタシはPに暴力を振るいたいわけじゃないんだから。
「もっと汁出しなよ。痛いのイヤだろ?」
「そ、んな…出そうと思って…出せないよ…はぁぁっ!?」
根元をキュッと握り締めて先っぽへ向けてしごいてみても、絞り出せたのは申し訳程度の滴だけ。これじゃ焼け石に水だ。
今日はローションは持ち合わせていないしどうしたものかと、記憶の中のエロのページを繰る。
するととりあえず対処法が見つかった。
でも、アタシのを使うのは何かイヤだったのでPのを使うことにする。
「んあぁっ!?」
俯いてハァハァ言ってやがるPの髪の毛を右手で引っ掴んで、顔を上向かせ…。
「口、開けな」
「はぁっ!? な、夏樹ひゃ…むぐっ!?」
Pが口を開けるのも待たず、竿を握っていた左手を突っ込んだ。
ポケットの中をまさぐるように親指以外の四本でPの口内をかき混ぜる。
「ふぐぅっ!? む゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜っ!!」
「あはっ! 仕方ないだろ〜? 唾使うしかないじゃん♪」
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