43: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:45:49.64 ID:CYpm3u/s0
「やめろっ! やめろって!」
「はぁぁうっ! なつ…きちゃぁあん……っ!」
「この……っ!」
「わぁぁあ゛あ゛う゛う゛っ!? そ、それらめ゛ぇ゛っ!!」
ドロドロと汚液を垂れ流しまくりのブニョブニョのPチンコを握ると、途端にPが身を捩り始める。
そして、これまでずっと柔らかかったのがウソみたいにあっという間にガチガチに成長してしまった。
「はははっ! なんだ、元気あるんじゃないかっ!」
「ゆ゛ぁ゛ぁ゛あ゛っ! 両方だめぇええっ!」
「くはっ! 両方するといいんだなっ! ほらっおらっ! ごしごしっ!」
「ひいぃぃい゛い゛い゛っ゛!!」
もう手は掴んでいないのに、ドロドロの自分の顔を隠すことも忘れてPはドピンク声で叫ぶ。
硬くなったからか、蛇口の栓は閉まったが、透明の液は止まらず雫を作っては濡れ落ちてまたすぐに雫を溜めて忙しない。
「あはっ! すげえ!すげえっ!! 気持ちいいか? あぁ!? イクのかっ!?」
「んおおお゛お゛っ゛! いぐっ! い゛ぐ……っ!!」
「はぁいっ! ざぁ〜んねぇ〜〜ん!」
「あ゛あ゛あ゛っ゛!? イ゛かせてぇよぉ゛っ゛!!」
Pがイキそうになると、いつもみたいに先端だけの刺激に切り替えて射精を遠ざける。
Pのあり得ないほどみっともない泣き顔で、また雷に打たれたみたいな快感が脳を焼いて、アタシのカラダの中ももうドロドロだ。
「ほらぁっ! イク? なぁイク? あはははっ!!」
「ぎゅ…っ! ううううっ! な、つき…ちゃん…なつきちゃん! なつ…き…ちゃ…っ!」
「だっ、だからっ! それやめろっ!」
「なつきちゃなちゅきちゃんなつ…ちゃんなつきちゃあああっ!!」
アタシに穴をあけたいのかってくらいに瞬きもせずにPが見つめてきて、うわ言のようにアタシの名前を呼んで…。
アタシの名前の後に何かとんでもないことを言いそうな…そんな恐怖と期待…、いや何で期待なんだ…クソっクソっ!
「クソ…っ!」
「なちゅきちゃ……しゅ…」
「止めろってっ!」
「もがぁっ!?」
Pチンコを焦らす手を放してPの口を抑えこむ。
唇を手のひらでこすって、鼻を豚鼻にしてやって、指先を口に突っ込んでもう喋れなくしてやった。
「あぁあっ! クソっ! クソっ! イケよっ! ほらぁっ!」
「ひゅあああっ! ふゅぅううっ! あがお゛お゛おお゛っ゛!!」
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