木村夏樹のむきだし
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44: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:46:54.03 ID:CYpm3u/s0

掴んだPの顎を持ち手にしてダメ押しの腰振りをしてやる。
もうリズムもビートも関係ない。
ただ力任せにパンパンしまくって、チンコでPの腹を突き破ってやるつもりでメチャクチャして、Pの腰がデスクから持ち上げるぐらい突き上げてやるとPの目が信じられないって感じで見開かれて、黒目がギョロギョロあっちこっちに動き回って、ついには白目をむく瞬間を目撃してしまった。
そうしたらガチガチのリアルチンコから精液が飛び出して、それはPの顔面まで飛んでアタシの腕と手も一緒に汚していく。


「あ゛がが、がががっ……がひっ……んぶ…っ」

「は…ははは……さ、最高……っ!!」


虚ろで情けない表情のPを至近距離でじっくりと見つめて胸に焼き付けてから、腰を引いて偽物を引き抜く。
Pはデスクに仰向けになったまま脚をだらしなく投げ出していた。


「んっ……くぁっ!?」


人心地ついた…そう思った矢先、全身に隈なく散って渦巻いていたドロドロの熱かウゾウゾと固まりながら、下腹部に集中していく感覚があって、その熱さに思わず呻き声を出してしまう。


「あ、ぁぁぁ……くっ、っはぁっ! んっ…っ!」


ハラが…アソコが…異常な切なさを訴えていた。
キュンキュンとした内側からの刺すような痛みはそれでいて甘くて、とてもじゃないが自宅まで我慢できるような生易しいモノじゃなかった。


「あぁぁっ! くっ…あっ! はぁっ!」


ペニバンのベルトを緩めて外してショーツを下ろすと、笑えないぐらいの濡れ方をしていて、おまけにクリはぴんぴんに立っていて…。


「はぁっ! や…これ………んんんんっ!??」


クリを一撫でしただけで特大のエクスタシーが腰を溶かしそう。
少しでもその刺激をまろやかにしようと、本能的にアソコに指を突っ込んでジュースを掬って、べったりとクリに塗りつけた。


「はぁあっ! あああっ! くあぁんっ!」


イってもイっても満足できなくて、流れる電流はどんどん強くなる。
気付けば、寝そべるPの腰の横に手を着いて、身体を支えながらオナっていた。
そしてPはとっくに意識を取り戻していて、アタシの恥ずかしい姿を驚愕の顔で見つめていた。


「あ…はぁ、はぁ…夏樹ちゃん……っ」

「クソっ…見んな…っ!」

「あぁ…夏樹ちゃんが……はぁっ、はぁ…っ!」


あれだけ出したっていうのにPのチンチンは天井を睨んでいて、Pはアタシのアソコを見ながらそれを扱きはじめる。
Pにオカズにされている屈辱に全身が粟立っているのに、止めさせる余裕すらなくクリを弄り続けるしかなかった。



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