2: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 16:56:09.65 ID:+oKqNVDPo
島村さんが風邪でダウンされたため、その日私は彼女の家を訪れました。
彼女のお母さんによりますと、島村さんの容態は大分良くなっているそうです。
彼女とは本田さんの話をしました。
3: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 16:57:07.80 ID:+oKqNVDPo
そんな私の姿を見て島村さんのお母さんはコロコロと笑っています。
島村さんの魅力的な笑顔はどうもお母さん譲りなようです。
それはともかくとして、お母さんの指摘された通り、私は島村さんとキスを交わしています。
4: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 16:57:34.74 ID:+oKqNVDPo
「えっ、いや……」
「あの子の体、どう?」
「いえ、その……まだ……」
5: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 16:58:22.94 ID:+oKqNVDPo
「……お母さん、何を」
「おばさん、プロデューサーさんに個人レッスンしちゃおうかな……♪」
お母さんはそう言って私の股間にそっと手を押し当ててきました。
6: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 16:59:19.86 ID:+oKqNVDPo
「お母さん、その……」
「ヂュボッ、ヂュブッ、……チュパ、んっ……♪
ごめんなさい、プロデューサーさん♪
おばさん、久しぶりのエッチで舞い上がっちゃって……
7: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:00:21.10 ID:+oKqNVDPo
その日から私は帰宅すると部屋に籠ってアダルトビデオを見るようになりました。
この歳になってからあまり買わなくなり
大学生時代よりも夢中になる事はありませんでした。
8: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:00:57.25 ID:+oKqNVDPo
「いらっしゃい」
私は島村さんと次のライヴについて打ち合わせをした後
夜も遅くなったので彼女を家まで送りました。
9: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:01:34.04 ID:+oKqNVDPo
「プロデューサーさん、卯月はお風呂に入っていますよ。
あの子ね、ご飯の後は一時間半もお風呂に入るんです」
お母さんはそう言って私にひたと寄り添い、左を私のにそっと乗せます。
10: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:02:04.08 ID:+oKqNVDPo
こうなると私はもう話を続ける事が出来ず
オロオロと彼女を宥めるより仕方ありませんでした。
本田さんや、それよりも前にプロデュースしていたアイドルに対してもですが
11: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:02:31.72 ID:+oKqNVDPo
「んっ、ちゅぽっ、ちゅぷ、むぐぅ……♪」
結局その日、慰める流れで私はまたお母さんと淫らな事をしてしまいました。
小柄なお母さんは、あの小さく綺麗な唇で私のを頬張り
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