【R18モバマス】武内P「母娘レッスン」
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22: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:09:30.20 ID:+oKqNVDPo
「ああっ……ぷ、プロデューサーさんっ……んぅ……♪」

タイル床に島村さんを寝かせた私は

彼女の細く美しい脚を開かせ、その股の中心に顔を埋めました。
以下略 AAS



23: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:10:08.13 ID:+oKqNVDPo
「ああっ……あんっ……♪」

島村さんは時折腰を浮かせながら、戸惑いつつも女性の悦びを感じているようでした。

ですが、やはりまだ慣れないのでしょう。
以下略 AAS



24: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:11:06.38 ID:+oKqNVDPo
「プロデューサーさん……♪」

幾度か舌と指で喘ぎ続けた島村さんは、潤んだ瞳で乞うように私を見つめてきました。

男の指でほぐれきったそこを、彼女は顔を真っ赤にして大きく左右に開いて見せつけました。
以下略 AAS



25: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:11:33.26 ID:+oKqNVDPo
「んああ……!」

腰に神経を集中させて、ゆっくりと肉襞をかき分けて潜り込ませていきます。

三センチも行かないうちに強烈な締め付けと押し出しが襲いかかりました。
以下略 AAS



26: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:11:59.72 ID:+oKqNVDPo
「んあっ、……ああっ、んっ……ふぅ……!」

しばらく島村さんは、私のが入る度に口を真一文字に閉じて

全身に力を込めて辛抱していました。
以下略 AAS



27: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:12:45.89 ID:+oKqNVDPo
「あんっ……あんっ……♪」

「島村さん、ああっ……!」

正に夢心地の一言でした。浮遊感すら覚えるくらいの快感が
以下略 AAS



28: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:13:54.45 ID:+oKqNVDPo
こうして私はやっと島村さんと繋がった訳ですが

結局あの後も私は、彼女のお母さんと関係を続けてしまいました。

あの母娘と肌を重ねてから、私はすっかり人が変わったように
以下略 AAS



29: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:14:20.99 ID:+oKqNVDPo
「どうかしら、プロデューサーさん?」

今日も私は島村さんに内緒でお母さんと逢いました。

島村さんの家で軽く食事を済ますと
以下略 AAS



30: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:15:00.94 ID:+oKqNVDPo
「お母さん……素敵です……」

私はそう言うと彼女の体を抱き締めました。

お母さんは小さく笑ってそれに応えるように唇を押しつけてきます。
以下略 AAS



31: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:15:41.45 ID:+oKqNVDPo
「あっ、いやぁ……イジワルしないでぇ……」

欲しがっているのを察した私は、彼女を寝かせて濡れたショーツを脱がせました。

指で弄ばれた人妻のそこは、更なる快楽を懇願するように光っていました。
以下略 AAS



32: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:16:07.68 ID:+oKqNVDPo
「優しいのね、プロデューサーさんって」

素直にそれを打ち明けると、お母さんは軽く微笑んで言いました。

「でも、それじゃプロデューサーさんも不完全燃焼しちゃうわ。
以下略 AAS



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