【R18モバマス】武内P「母娘レッスン」
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30: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:15:00.94 ID:+oKqNVDPo
「お母さん……素敵です……」
私はそう言うと彼女の体を抱き締めました。
お母さんは小さく笑ってそれに応えるように唇を押しつけてきます。
31: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:15:41.45 ID:+oKqNVDPo
「あっ、いやぁ……イジワルしないでぇ……」
欲しがっているのを察した私は、彼女を寝かせて濡れたショーツを脱がせました。
指で弄ばれた人妻のそこは、更なる快楽を懇願するように光っていました。
32: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:16:07.68 ID:+oKqNVDPo
「優しいのね、プロデューサーさんって」
素直にそれを打ち明けると、お母さんは軽く微笑んで言いました。
「でも、それじゃプロデューサーさんも不完全燃焼しちゃうわ。
33: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:16:40.41 ID:+oKqNVDPo
「島村さん……!」
「ダメですよ。卯月って、呼んでくれなきゃ……ね?」
お母さんの手が私のを優しく掴みました。
34: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:17:06.76 ID:+oKqNVDPo
「ああっ、卯月さん……いくっ! ああっ……!」
「ああん、良いよぉ♪
プロデューサーさんのエッチなミルク、私のオマンコにたっぷり出してぇ!
プロデューサーさんの匂い染み込ませて、私をプロデューサーさんのものにしてぇ!」
35: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:17:33.58 ID:+oKqNVDPo
「きゃあっ……!」
私は彼女の両足首を掴んでそのまま彼女に後転させました。
脚を頭の方までやると、折り曲がった体は
36: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:18:00.16 ID:+oKqNVDPo
「んうっ……っ……!あっ、ああっ、いやぁぁ……!」
ヌム、ヌムムム――。
太い雄のそれが彼女の孔へとゆっくり潜っていきます。
37: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:18:33.72 ID:+oKqNVDPo
「卯月さんっ、いきますよ! ここに出しますっ!」
「んっ……♪ あっ、ああんっ! 出されちゃう!
プロデューサーさんのエッチなエキス、お尻に飲まされちゃう!
私のお尻が、エッチな穴にされちゃうぅ……♪」
38: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:19:48.63 ID:+oKqNVDPo
「プロデューサーさん」
この話は学校の正門前で島村さんと会った時の事です。
新しく出すアルバムCDのジャケット撮影のために私は
39: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:20:23.17 ID:+oKqNVDPo
「プロデューサーさん……」
二人きりになると、島村さんは私に抱きついてきました。
話によるとすっかりセックスの味を覚えてしまった彼女は
40: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:20:52.53 ID:+oKqNVDPo
「時間、ありますよね? ごめんなさい、私
最近ずっとエッチの事ばかり考えてるんです。
……プロデューサーさん、こんないけない私にオシオキしてください……」
私は彼女の顔に跨がり、膨れ上がった欲望を咥えさせます。
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