【R18モバマス】武内P「母娘レッスン」
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35: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:17:33.58 ID:+oKqNVDPo
「きゃあっ……!」

私は彼女の両足首を掴んでそのまま彼女に後転させました。

脚を頭の方までやると、折り曲がった体は
以下略 AAS



36: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:18:00.16 ID:+oKqNVDPo
「んうっ……っ……!あっ、ああっ、いやぁぁ……!」

ヌム、ヌムムム――。

太い雄のそれが彼女の孔へとゆっくり潜っていきます。
以下略 AAS



37: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:18:33.72 ID:+oKqNVDPo
「卯月さんっ、いきますよ! ここに出しますっ!」

「んっ……♪ あっ、ああんっ! 出されちゃう!
 プロデューサーさんのエッチなエキス、お尻に飲まされちゃう!
 私のお尻が、エッチな穴にされちゃうぅ……♪」
以下略 AAS



38: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:19:48.63 ID:+oKqNVDPo
「プロデューサーさん」

この話は学校の正門前で島村さんと会った時の事です。

新しく出すアルバムCDのジャケット撮影のために私は
以下略 AAS



39: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:20:23.17 ID:+oKqNVDPo
「プロデューサーさん……」

二人きりになると、島村さんは私に抱きついてきました。

話によるとすっかりセックスの味を覚えてしまった彼女は
以下略 AAS



40: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:20:52.53 ID:+oKqNVDPo
「時間、ありますよね? ごめんなさい、私
 最近ずっとエッチの事ばかり考えてるんです。
 ……プロデューサーさん、こんないけない私にオシオキしてください……」

私は彼女の顔に跨がり、膨れ上がった欲望を咥えさせます。
以下略 AAS



41: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:21:19.50 ID:+oKqNVDPo
「んうっ……じゅぶっ……ぢゅぽっ……んうっ!」

「ああっ、島村さんっ……!」

島村さんのフェラチオは思いの外情熱的で
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42: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:21:57.68 ID:+oKqNVDPo
「ん……♪」

島村さんは私にお尻を向けて四つん這いになりました。

赤いブルマが島村さんのお尻ではち切れそうでした。
以下略 AAS



43: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:22:33.07 ID:+oKqNVDPo
「ああっ、島村さん! くぅっ……!」

弾みまくるお尻に打ち負かされ、彼女の中にて果てようと覚悟したその時です。

誰かがこの倉庫に近づく足音がしました。
以下略 AAS



44: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:23:33.01 ID:+oKqNVDPo
「この前のアイドル運動会、良かったよなぁ」

島村さんの中に私のが再び潜り込むのを感じながら

私は跳び箱の向こうにいる男子学生の会話に耳を傾けていました。
以下略 AAS



45: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:23:59.33 ID:+oKqNVDPo
「だけどな、やっぱり初代運動会クィーンの卯月ちゃんが最高だよな!」

ある男子が跳び箱にもたれながら言いました。

島村さんの名前が出て、私も彼女も、ビクッと身を震わせました。
以下略 AAS



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