32: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:16:07.68 ID:+oKqNVDPo
「優しいのね、プロデューサーさんって」
素直にそれを打ち明けると、お母さんは軽く微笑んで言いました。
「でも、それじゃプロデューサーさんも不完全燃焼しちゃうわ。
33: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:16:40.41 ID:+oKqNVDPo
「島村さん……!」
「ダメですよ。卯月って、呼んでくれなきゃ……ね?」
お母さんの手が私のを優しく掴みました。
34: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:17:06.76 ID:+oKqNVDPo
「ああっ、卯月さん……いくっ! ああっ……!」
「ああん、良いよぉ♪
プロデューサーさんのエッチなミルク、私のオマンコにたっぷり出してぇ!
プロデューサーさんの匂い染み込ませて、私をプロデューサーさんのものにしてぇ!」
35: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:17:33.58 ID:+oKqNVDPo
「きゃあっ……!」
私は彼女の両足首を掴んでそのまま彼女に後転させました。
脚を頭の方までやると、折り曲がった体は
36: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:18:00.16 ID:+oKqNVDPo
「んうっ……っ……!あっ、ああっ、いやぁぁ……!」
ヌム、ヌムムム――。
太い雄のそれが彼女の孔へとゆっくり潜っていきます。
37: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:18:33.72 ID:+oKqNVDPo
「卯月さんっ、いきますよ! ここに出しますっ!」
「んっ……♪ あっ、ああんっ! 出されちゃう!
プロデューサーさんのエッチなエキス、お尻に飲まされちゃう!
私のお尻が、エッチな穴にされちゃうぅ……♪」
38: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:19:48.63 ID:+oKqNVDPo
「プロデューサーさん」
この話は学校の正門前で島村さんと会った時の事です。
新しく出すアルバムCDのジャケット撮影のために私は
39: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:20:23.17 ID:+oKqNVDPo
「プロデューサーさん……」
二人きりになると、島村さんは私に抱きついてきました。
話によるとすっかりセックスの味を覚えてしまった彼女は
40: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:20:52.53 ID:+oKqNVDPo
「時間、ありますよね? ごめんなさい、私
最近ずっとエッチの事ばかり考えてるんです。
……プロデューサーさん、こんないけない私にオシオキしてください……」
私は彼女の顔に跨がり、膨れ上がった欲望を咥えさせます。
41: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:21:19.50 ID:+oKqNVDPo
「んうっ……じゅぶっ……ぢゅぽっ……んうっ!」
「ああっ、島村さんっ……!」
島村さんのフェラチオは思いの外情熱的で
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