【R18モバマス】武内P「母娘レッスン」
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48: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:26:07.32 ID:+oKqNVDPo
そんな退廃的な毎日を過ごしていたある日、私は島村さんの留守中に
例の如くお母さんとセックスしていました。
早く済ませようと前戯もそこそこに済ませ、私たちは絡み合いました。
49: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:26:34.19 ID:+oKqNVDPo
その時です。
「ただいま〜」
玄関の開く音がして島村さんがリビングへと入ってきました。
50: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:27:02.70 ID:+oKqNVDPo
「ちょっとママッ! 私が帰ってくるまで待ってくれるって約束したのに!」
「ごめんごめん、でも私だってお昼、ずっと我慢していたのよ?」
……? 状況の把握できない私に、二人はニヤニヤと笑ってこう答えます。
51: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:27:28.56 ID:+oKqNVDPo
「ちゅっ……ちゅむ……んふ……♪」
「んんっ……ぢゅる……ぢゅぽ……むふ……♪」
最早隠す事など何もなくなった私たちは
52: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:27:55.60 ID:+oKqNVDPo
「じゃーん♪」
「プロデューサーさんの一番好きな衣装ですよ♪」
すると二人は、私の好きな体操着姿になって戻ってきました。
53: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:28:21.64 ID:+oKqNVDPo
「ふふ、すっごい……♪ 花火みたぁい……♪」
「ふふ、私たち親子のお尻……気持ち良かったですか?」
二人は精液のついたブルマ尻を私の頭側に向けて、射精直後のそれを口で掃除し始めました。
54: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:28:48.74 ID:+oKqNVDPo
「あっ……ああっ――……!」
「いっ……♪ ……っああっ……♪」
時間をかけた末に母娘はほぼ同時に指で達したようです。
55: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:29:15.67 ID:+oKqNVDPo
「プロデューサーさん……♪」
「私たち、今日、危険日なんです……♪」
二人は私を見ながら、股間の花を艶やかに開いて誘います。
56: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:29:42.46 ID:+oKqNVDPo
「んああ……!」
私は最初に上の島村さんの方へ硬く太くなったそれと深々と挿しました。
やはり最初に惚れた方ですので、こう言う時は優先してあげたかったのです。
57: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:30:24.27 ID:+oKqNVDPo
「んはぁっ、プロデューサーさん、いい、いいの!」
抵抗なく潜った私のは、すぐに島村さんの襞という襞によって舐め嬲られます。
私は彼女の中で射精を迎えようと彼女の肉尻を鷲掴みし
58: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:30:50.74 ID:+oKqNVDPo
「ああっ、いくっ、いくっ!」
「ダメよ卯月。プロデューサーさんが精子出してくれるまで我慢よ」
お母さんは髪を振り乱してよがる娘の体を抱き締めました。
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