【R18モバマス】武内P「母娘レッスン」
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44: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:23:33.01 ID:+oKqNVDPo
「この前のアイドル運動会、良かったよなぁ」

島村さんの中に私のが再び潜り込むのを感じながら

私は跳び箱の向こうにいる男子学生の会話に耳を傾けていました。
以下略 AAS



45: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:23:59.33 ID:+oKqNVDPo
「だけどな、やっぱり初代運動会クィーンの卯月ちゃんが最高だよな!」

ある男子が跳び箱にもたれながら言いました。

島村さんの名前が出て、私も彼女も、ビクッと身を震わせました。
以下略 AAS



46: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:24:26.67 ID:+oKqNVDPo
「んっ? 何か音しなかったか?」

私は羞恥と快楽の入り交じった涙を滲ませる島村さんを

間近で見つめながら、激しくその穴へと己の欲望を打ち込みました。
以下略 AAS



47: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:25:15.10 ID:+oKqNVDPo
島村家の母娘と関係を結んでから早くも半年以上経っていました。

この頃にはもうひたすら肉欲の日々に首までどっぷりと浸かっていました。

月のほとんどは島村さんかお母さんのどちらかを抱き
以下略 AAS



48: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:26:07.32 ID:+oKqNVDPo
そんな退廃的な毎日を過ごしていたある日、私は島村さんの留守中に

例の如くお母さんとセックスしていました。

早く済ませようと前戯もそこそこに済ませ、私たちは絡み合いました。
以下略 AAS



49: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:26:34.19 ID:+oKqNVDPo
その時です。

「ただいま〜」

玄関の開く音がして島村さんがリビングへと入ってきました。
以下略 AAS



50: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:27:02.70 ID:+oKqNVDPo
「ちょっとママッ! 私が帰ってくるまで待ってくれるって約束したのに!」

「ごめんごめん、でも私だってお昼、ずっと我慢していたのよ?」

……? 状況の把握できない私に、二人はニヤニヤと笑ってこう答えます。
以下略 AAS



51: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:27:28.56 ID:+oKqNVDPo
「ちゅっ……ちゅむ……んふ……♪」

「んんっ……ぢゅる……ぢゅぽ……むふ……♪」

最早隠す事など何もなくなった私たちは
以下略 AAS



52: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:27:55.60 ID:+oKqNVDPo
「じゃーん♪」

「プロデューサーさんの一番好きな衣装ですよ♪」

すると二人は、私の好きな体操着姿になって戻ってきました。
以下略 AAS



53: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:28:21.64 ID:+oKqNVDPo
「ふふ、すっごい……♪ 花火みたぁい……♪」

「ふふ、私たち親子のお尻……気持ち良かったですか?」

二人は精液のついたブルマ尻を私の頭側に向けて、射精直後のそれを口で掃除し始めました。
以下略 AAS



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