5: ◆PH60VwMAc2[saga]
2017/03/16(木) 14:33:47.64 ID:p9iD8KWU0
漣「ぷあっ……それじゃ続けますね、ご主人様♥んぉっ……じゅぞ…ん、むっ…んふぅっ…♥」
にっこりと笑って執務机の下に潜り込んだ漣が、股間に顔を埋めて行為を再開する。
幼い口唇を窄めて、ヘタをすると手首程の太さがあるソレを懸命に呑み込んでいく……
6: ◆PH60VwMAc2[saga]
2017/03/16(木) 14:36:40.77 ID:p9iD8KWU0
漣「ぷあっ……それじゃ続けますね、ご主人様♥んぉっ……じゅぞ…ん、むっ…んふぅっ…♥」
にっこりと笑って執務机の下に潜り込んだ漣が、股間に顔を埋めて行為を再開する。
幼い口唇を窄めて、ヘタをすると手首程の太さがあるソレを懸命に呑み込んでいく……
7: ◆PH60VwMAc2[saga]
2017/03/16(木) 14:37:59.14 ID:p9iD8KWU0
提督「……おいで、漣」
漣「……漣、体調不良らしいですから?今日はじーっくりちゃんとご主人様に直していただかないとダメですよね?……んんっ♥」クチッ
提督「あれは咄嗟の言い訳でだな……」
8: ◆PH60VwMAc2[saga]
2017/03/16(木) 14:39:29.95 ID:p9iD8KWU0
提督「漣、今日は早いなぁ…」
漣「んっ♥……だってっ、あぁっ…ご主人様がぁ……♥♥…ステキだからっ…♥…あの、ご主人様は、まだ……ですね♥」
9: ◆PH60VwMAc2[saga]
2017/03/16(木) 14:41:37.85 ID:p9iD8KWU0
思考停止。
10: ◆PH60VwMAc2[saga]
2017/03/16(木) 14:44:09.27 ID:p9iD8KWU0
漣「好きな人の目線ですよ?解るに決まってます♥……オホン!……『それで…どうですか?潮のカラダ、ちゃんと気持ちよかったですか?』」
わざとらしい、甘ったるい声真似に首筋が震える。目を閉じて聞かない事にする。
11: ◆PH60VwMAc2[saga]
2017/03/16(木) 14:46:04.18 ID:p9iD8KWU0
漣「ちょっとっ、ご主人様っ♥訊いてる途中ですよぉっ♥あっ♥、あ♥、んっ♥んぅっ♥」ヌチュヌチュッ
提督「話は終わりだ、再開するぞ……!」
12: ◆PH60VwMAc2[saga]
2017/03/16(木) 14:47:00.42 ID:p9iD8KWU0
漣「さ、漣ですか!?…そ、それはっ、うああっ♥はぁんっ♥」
漣の好きな子宮周りの性感をトントンと刺激しながら言葉を続ける。
13: ◆PH60VwMAc2[saga]
2017/03/16(木) 14:50:35.63 ID:p9iD8KWU0
提督「あれは凄かったな……女の子ってあんな獣じみた声を上げられるんだなって思ったよ…その癖、腰に回った足はキツくて離せないしで、メスの本能ってこういう感じなのかなって…」
14: ◆PH60VwMAc2[saga]
2017/03/16(木) 14:52:49.15 ID:p9iD8KWU0
漣「あの時ぃっ♥……ホントに凄くて…あぁ、漣もうダメになっちゃったんだって思う位気持ちよかったです♥もうっ♥…ご主人様から離れられないんだろうなって…♥ふあぁっ!」
突然の恥知らずな告白に思わず息を呑む。
26Res/24.71 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20