妖狐の国の座椅子あふたー
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89:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:30:54.21 ID:9czsn9290
男「ちょっと休むか?」

俺はくぅこを心配してそう聞いたが彼女は首を横に振った。

くぅこ「そのまま…一気に挿れて欲しいでごじゃる…」
以下略 AAS



90:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:31:38.81 ID:9czsn9290
くぅこ「はっ…うぅっ…ぐっ…」

男「くぅこ!涙が…」

くぅこ「はぁっ…はぁ…!にゃんのこれしき…耐えられなければ忍道は歩めないでごじゃるよ…」
以下略 AAS



91:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:32:31.39 ID:9czsn9290
くぅこ「んはっ…はぁ…はぁ…主殿…動いて欲しいでごじゃる…」

俺は静かに腰を上下し始めた。

くぅこ「んぁっ…あんっ…ひぅうんっ…」
以下略 AAS



92:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:33:07.46 ID:9czsn9290
俺も最初はぎこちなかったが、次第に腰使いにも慣れてきた。

男「ちょっと速くするぞ」

くぅこ「んっ…はんっ…ぁん…」
以下略 AAS



93:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:33:39.81 ID:9czsn9290
男「俺もだぞ。くぅこ」

身体を密着させてさらに奥を刺激する。

くぅこ「ひんっ!…んっ…はっ…」
以下略 AAS



94:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:34:24.67 ID:9czsn9290
男「っと…痛かったか?」

くぅこ「もう痛くはないでごじゃるが…快楽に溺れ…大事なことを忘れてしまっていたでごじゃるよ…」

男「大事なこと?」
以下略 AAS



95:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:35:20.40 ID:9czsn9290
くぅこ「ふぇ?」

男「俺、くぅこの姿のままがいい…」

くぅこ「しっ、しかしそれでは意味が…」
以下略 AAS



96:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:36:33.32 ID:9czsn9290
くぅこ「あっ…あぁっ…」

男(うぁっ!?)

急にくぅこの中がきゅんきゅんと締め上げられた。
以下略 AAS



97:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:37:26.48 ID:9czsn9290
くぅこ「ひゃあぁ!?」

男「くぅこっ!くぅこっ!」

くぅこが愛しくて愛しくてたまらなくなった俺は彼女の腰を持って激しく打ち付けた。
以下略 AAS



98:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:37:56.99 ID:9czsn9290
俺はくぅこの涙を拭うと彼女の口から垂れる唾液を舐めとり、そのまま舌を彼女の口の中へと入れた。

その間も腰の動きは止まらない。

俺たちは一瞬口づけしてはお互いを見つめあい、そしてまた口づけすることを繰り返していた。
以下略 AAS



99:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:38:28.82 ID:9czsn9290
そして俺もとうとう限界を感じてきた。

押し寄せてくる射精感…

このこみあげてくる俺の種子は、今目の前でよがるメスを…くぅこを孕ませようとするため出ようとしているのか…
以下略 AAS



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