12:名無しNIPPER[sage]
2017/04/16(日) 08:37:16.19 ID:IPu3gS3so
おつ
13:名無しNIPPER[sage]
2017/04/16(日) 18:25:00.00 ID:adDGW6oeO
乙
14: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/04/16(日) 20:00:01.94 ID:KWVh4m370
二人とも精液を舐めとると小百合さんは英梨々の下着を脱がして抱きかかえ、俺の前に突き出す。俺自身も一度射精したにも関わらずまだまだいけそうだ。
それにしても英梨々はやっぱり綺麗だな......。
女子であれば誰もが羨みそうな金髪に白磁の肌。スタイルは......まぁ、とある箇所は寂しいがその部分を除けば完璧に近いがキモオタな俺が興奮するには充分すぎるくらいだ。
「今更だが本当にいいんだな?」
15: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/04/16(日) 20:01:05.63 ID:KWVh4m370
英梨々は泣きながらも俺に訴えかけるが涙を流しながらも顔は嬉しそうだ。
「大丈夫か?」
「う、うん......痛いのはわかってるの......でも倫也が初めてで、えへへ......」
16: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/04/16(日) 20:02:01.75 ID:KWVh4m370
小百合さんは英梨々の言いたいであろう事を代弁してくれた。そして英梨々の方を見ると苦痛な表情ながらも首を縦に振る。俺はその肯定の意思を汲み取り、腰を動かし続ける。
動かし続けると膣肉がほぐれてくるようで肉棒を優しく包み込む。挿入時の感覚とは異なり、温かい気持ちよさだ。
「はぁ......あっ、あぁ、あっ! な、なんかあたしも気持ちいいかもっ!」
17: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/04/16(日) 20:03:01.53 ID:KWVh4m370
限界を迎えた俺はそのまま膣内に盛大に射精した。それと同時に英梨々の身体が痙攣する。英梨々も絶頂を迎えたようだ。
俺は息をきらしながらも達成感に満たされた。
「えへへ〜。 初めてなのに凄く気持ちよかったよ......ともや......」
「ああ、俺ももうダメだ......」
18: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/04/16(日) 20:04:03.73 ID:KWVh4m370
ーーーーー
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レナード「いやぁ、倫也君! エリリの事を宜しく頼むよ!」
19: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/04/16(日) 20:05:00.52 ID:KWVh4m370
レナード「という事で倫也くん! 将来は期待してるよ!」
倫也「期待?」
レナード「決まってるじゃないか! エリリとその子供とのキャラデザでのギャルゲーだよ!」
20: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/04/16(日) 20:06:00.50 ID:KWVh4m370
レナード「そんな事は言ってないよ! そもそもシナリオなんてそこまで力を入れなくてもいいって何度も言ってるじゃないか!」
小百合「あなたみたいな萌え豚にシナリオ良さはわからないのよ!」
レナード「言ったね。小百合さん? これは改めて話し合わないといけないかな?」
21: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/04/16(日) 20:07:01.75 ID:KWVh4m370
ーーーーー
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英梨々「えへへ〜」
22: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/04/16(日) 20:08:00.78 ID:KWVh4m370
英梨々「でもあたし、なんとなくその気持ちが分かったかも」
倫也「まぁ、俺も英梨々と正式な恋人になった自覚があるからな」
英梨々「えへへ、倫くん......倫くん......」
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