4:名無しNIPPER[saga]
2017/04/24(月) 21:34:13.30 ID:CSKSBmLh0
最原「うん…」
春川「ねぇ…」
春川「最原はどこにも行かない?」
5:名無しNIPPER[saga]
2017/04/24(月) 21:35:02.11 ID:CSKSBmLh0
春川「ねぇ!」
春川「もう嫌なの!人が死ぬのは!」
最原「…!!」
6:名無しNIPPER[saga]
2017/04/24(月) 21:36:30.73 ID:CSKSBmLh0
僕はそのまま舌を春川さんの中に入れる
春川さんの舌は小さく、僕の舌と交差した。
僕の部屋にちゅ、ちゅという音が響く。
7:名無しNIPPER[saga]
2017/04/24(月) 21:38:02.80 ID:CSKSBmLh0
僕は彼女の濡れた膣に挿入した、良く濡れていたので抵抗は少なく進めた。
すると彼女の股間から血が出てきた。
春川「ん…あぁ…あ!」
春川さんは痛がる。
8:名無しNIPPER[saga]
2017/04/24(月) 21:39:22.21 ID:CSKSBmLh0
春川さんは百田くんの名前を何度も出した。そして力強く僕に抱きついた。
彼女の抱擁はとても痛かったでも僕は耐えた。
それが百田くんを裏切った罰で、赤松さんを裏切った罰なんだ。
9:名無しNIPPER[saga]
2017/04/24(月) 21:40:16.85 ID:CSKSBmLh0
僕らはその後毎晩のように性交した。
退廃的なのか、生産的なのか分からない性交だった。
その内春川さんが妊娠した。
10:名無しNIPPER[saga]
2017/04/24(月) 21:42:16.45 ID:CSKSBmLh0
最原「夢野さん…?どうしたの」
夢野「お主達は毎晩していたのぅ、まるで野獣じゃ」
11:名無しNIPPER[saga]
2017/04/24(月) 21:42:56.94 ID:CSKSBmLh0
最原「だって僕は春川さんの…」
と言いかけて困った。
僕は春川さんのなんだろう?
12:名無しNIPPER[saga]
2017/04/24(月) 21:44:15.95 ID:CSKSBmLh0
最原「えっ…」
夢野「お主が春川とヤっている間うちはずっと嫉妬していたんじゃ」
最原「…」
13:名無しNIPPER[saga]
2017/04/24(月) 21:45:05.20 ID:CSKSBmLh0
最原(やってもいいって…ことか)
最原(じぁあ…遠慮なく…)
僕は手を夢野さんの下半身に伸ばした。
14:名無しNIPPER[saga]
2017/04/24(月) 21:45:50.27 ID:CSKSBmLh0
僕はその反応を受けて、勃起してきた。
僕は溜まらず夢野さんの股間に触れ、手で性器に触った。
夢野「んっ…」
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