159:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 02:16:48.31 ID:NtRqVNADO
矢矧「ふふっ…これがキスマークね…♥」
矢矧は、吸い上げた首筋に赤い斑点が残ったのを見て、満足そうに微笑んだ。
160:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 02:37:45.09 ID:NtRqVNADO
矢矧「提督の、…その、アレは特別だって聞いていたし…」
阿賀野「実際、特別だよねー」
能代「不思議ですよね、ネットで検索しても、そんな触手は見つからないですし」
161:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 02:57:08.62 ID:NtRqVNADO
矢矧「ああ…凄く熱い…♥凄い匂い…♥」
自分の身体をドロドロに汚され、矢矧は興奮の呟きを漏らす。
162:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 03:15:44.37 ID:NtRqVNADO
提督は唸り声を上げながら、矢矧をベッドに押し倒し、唇を奪った。
自分の手や身体が精液まみれになるのにも構わず、矢矧に身体を押し付け、乳房を揉みたて、彼女の口内をねぶり尽くす。
163:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 03:38:27.59 ID:NtRqVNADO
阿賀野「提督さん、ちょっと我慢して、動かないであげて?」
能代「矢矧、ゆっくり深呼吸して…身体の力を抜いて…」
矢矧「う、うん…」
164:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 03:55:46.69 ID:NtRqVNADO
矢矧「提督…そんなに私、気持ちいい?」
圧迫感に慣れ、少し余裕が出てきたのか、矢矧は視線に熱を込めて、提督に尋ねた。
165:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 04:16:48.13 ID:NtRqVNADO
矢矧「あっ♥あっ♥あぁん♥あっ♥」
提督の腰の振りが速さを増し、打ち付けられる肌音の間隔が狭まっていく。
166:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 20:44:43.29 ID:NtRqVNADO
しばらく、軽い口づけを交わし、身を離す。
ゆっくりと肉棒を矢矧から引き抜く。
167:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 21:16:02.73 ID:NtRqVNADO
二人は提督の股間に顔を寄せあい、肉棒に口の奉仕を始める。
阿賀野「れろぉ…♥提督さんと矢矧の味が混ざってるぅ…♥」
168:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 21:44:04.96 ID:NtRqVNADO
阿賀野はベッドの上に仰向けに寝転がり、足を広げた。
能代は阿賀野の上に、覆い被さるように四つん這いになった。
すでに、二人の雌花はだらしなく広がり、愛液を滴らせている。
169:名無しNIPPER[sage]
2017/05/17(水) 21:54:08.32 ID:UGyywRCw0
マンドイッチいい…
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