157:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 01:18:41.37 ID:NtRqVNADO
提督「あのなぁ!お前たち、少しは自分を…はむ!?」
三人に向き直り、説教をしようとした提督の唇を、矢矧が唇でふさいだ。
158:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 01:42:57.75 ID:NtRqVNADO
矢矧「ちゅる、ちゅぷ、あん♥」
矢矧の舌の動きが大胆さを増していく。
159:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 02:16:48.31 ID:NtRqVNADO
矢矧「ふふっ…これがキスマークね…♥」
矢矧は、吸い上げた首筋に赤い斑点が残ったのを見て、満足そうに微笑んだ。
160:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 02:37:45.09 ID:NtRqVNADO
矢矧「提督の、…その、アレは特別だって聞いていたし…」
阿賀野「実際、特別だよねー」
能代「不思議ですよね、ネットで検索しても、そんな触手は見つからないですし」
161:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 02:57:08.62 ID:NtRqVNADO
矢矧「ああ…凄く熱い…♥凄い匂い…♥」
自分の身体をドロドロに汚され、矢矧は興奮の呟きを漏らす。
162:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 03:15:44.37 ID:NtRqVNADO
提督は唸り声を上げながら、矢矧をベッドに押し倒し、唇を奪った。
自分の手や身体が精液まみれになるのにも構わず、矢矧に身体を押し付け、乳房を揉みたて、彼女の口内をねぶり尽くす。
163:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 03:38:27.59 ID:NtRqVNADO
阿賀野「提督さん、ちょっと我慢して、動かないであげて?」
能代「矢矧、ゆっくり深呼吸して…身体の力を抜いて…」
矢矧「う、うん…」
164:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 03:55:46.69 ID:NtRqVNADO
矢矧「提督…そんなに私、気持ちいい?」
圧迫感に慣れ、少し余裕が出てきたのか、矢矧は視線に熱を込めて、提督に尋ねた。
165:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 04:16:48.13 ID:NtRqVNADO
矢矧「あっ♥あっ♥あぁん♥あっ♥」
提督の腰の振りが速さを増し、打ち付けられる肌音の間隔が狭まっていく。
166:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 20:44:43.29 ID:NtRqVNADO
しばらく、軽い口づけを交わし、身を離す。
ゆっくりと肉棒を矢矧から引き抜く。
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