207:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 01:34:39.89 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ「れろ、ちゅぷ…んふ、ちゅる…♥」
提督とイムヤの鼻息が荒くなる。
208:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 01:48:08.22 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ「ふうっ、んっ…んっ…♥」
スク水の上から、イムヤの割れ目を擦り続ける。
209:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 02:03:49.47 ID:vUyU3Y/DO
提督は両手でローションを掬い、イムヤの陰部にたっぷりと垂らしこんだ。
イムヤを背後から抱え、両手でイムヤの雌花を擦るように愛撫する。
210:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 02:35:38.32 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ「もっ、もうダメっ♥イくっ♥イッくううぅぅっっ♥」
イムヤは、提督の腕の中で全身をのけ反らせ、ビクン、ビクンと痙攣した。
211:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 02:44:52.34 ID:vUyU3Y/DO
提督「俺の上に乗れ、イムヤ」
イムヤ「え…」
提督「下がタイルだから、背中が痛いだろうし」
212:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 02:55:32.81 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ「はあぁ…入ってくる…入ってきちゃうぅ…♥」
腰をガクガクさせながら、イムヤの身体は亀頭を少しずつ飲み込んでいく。
213:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 03:22:36.78 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ「あんっ♥あん♥もっとぉ、もっと動いてあげるっ♥」
自分の中の圧迫感に慣れ、愛液と粘液が潤滑され、イムヤは腰を積極的に振り始めていた。
214:名無しNIPPER[sage]
2017/05/23(火) 03:26:01.58 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ編、完了です。
215:名無しNIPPER[sage]
2017/05/23(火) 03:26:32.90 ID:m0gEXwti0
長良
216:名無しNIPPER[sage]
2017/05/23(火) 03:38:14.09 ID:vUyU3Y/DO
長良、了解です。
217:名無しNIPPER[saga]
2017/05/25(木) 03:49:50.82 ID:4Kc9X0IDO
大淀を伴い、鎮守府内を巡視する。
執務室に閉じこもらず、できるだけ顔を見せて回りたい主義の提督だった。
グラウンドに来てみれば、ちょうどランニングを終えて休憩している長良・白露・時雨に会うことが出来た。
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