262:名無しNIPPER[saga]
2017/06/02(金) 04:42:09.02 ID:xDZO3JvDO
五十鈴「ね、提督…次は五十鈴とヤろ…?」
名取「て、提督さん…」
263:名無しNIPPER[saga]
2017/06/02(金) 05:21:56.60 ID:xDZO3JvDO
提督「はぁ〜、はぁ〜、名取…」
名取「ひ、ひゃあぁ…」
264:名無しNIPPER[sage]
2017/06/02(金) 07:07:43.87 ID:SJGn28jSO
長良エロい
265:名無しNIPPER[saga]
2017/06/02(金) 10:35:49.37 ID:xDZO3JvDO
提督「名取…キスしていいか?」
名取「えっ…」
266:名無しNIPPER[saga]
2017/06/02(金) 11:55:42.75 ID:xDZO3JvDO
名取の、寄せられていた眉根が緩められ、舌の動きが少しずつ大胆になっていく。
名取「んん…♥ちゅる、ちゅぷ…♥」
267:名無しNIPPER[saga]
2017/06/02(金) 23:37:02.98 ID:xDZO3JvDO
提督は口づけを続けながら、名取の足の付け根に指を這わせた。
中心から離れた所からくすぐり、徐々に彼女の大事な場所に指を近づける。
268:名無しNIPPER[saga]
2017/06/03(土) 19:03:21.93 ID:wGy9ddxDO
名取(で、でもどうしよう…)
名取(や、やっぱり、おっきいし…)
名取(すっごく硬そう…)
269:名無しNIPPER[saga]
2017/06/03(土) 19:21:59.07 ID:wGy9ddxDO
すでに、うっすら開きかけた大陰唇の隙間を、ぬめった触手が優しくも執拗にうごめいている。
大陰唇の内側から小陰唇へ、敏感な部分を侵略し始める。
270:名無しNIPPER[saga]
2017/06/03(土) 19:53:20.65 ID:wGy9ddxDO
触手とは違う、熱く硬い何かが、膣口に押しあてられたのを感じた。
ヌルリとした触感、ヌプリと膣口が熱い塊を呑み込む。
膣の入り口を、熱くヌルヌルした大量のうごめく何かが這い回る。
271:名無しNIPPER[saga]
2017/06/04(日) 18:43:20.09 ID:YmGe07tDO
名取「ひゃあんっ♥らめっこれっらめえぇっ♥」
奥深く侵入した硬い塊が、自分の中心から身悶えするような熱を発している。
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